四天王の像に感動!
舎利殿の特徴
宝暦13年に建立された歴史あるお堂で、とても神聖な雰囲気です。
舎利殿ではお釈迦様の歯仏牙舎利を拝観できる珍しい機会です。
四天王の像の出来栄えは圧巻で、訪れる価値があります。
令和七年 11月30日 京都紅葉散策🍁舎利殿 鹿王院源実朝が宋から請来したとされるお釈迦様の歯「仏牙舎利(ぶつげしゃり)」を安置するお堂です。現在の建物は、1763年(宝暦13年)に移築・建立されたもので、禅宗様の建築様式を基調としています。
舎利殿は宝暦13年(1763年)の建立との事。方丈に入ってすぐの部屋から紅葉と壁越しにちらっと見える舎利殿が綺麗で印象に残った。2024年12月訪問。
舎利殿は宝暦13年(1763)の建立だそうです。宝形造りで、裳階付きの建物だそうです。源実朝が宋から将来したと伝えられる仏牙舎利を安置した多宝塔が安置されているそうです。仏牙舎利が日本博多に無事到着した日、10月15日に公開されるそうです。令和6年4月、特別公開があり拝観しました。
10月15日に舎利殿の舎利会があり、お釈迦様の歯を拝観できるそうです。臨済宗のお寺です。
四天王の像の出来栄えが凄いです! 必見です^^
ぐるりと廻りを歩けます。
| 名前 |
舎利殿 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[土日月火水木金] 9:00~17:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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お堂に入るには、戸を小さく開けます。堂内はすごく静寂な感じを受けます。