昭和57年の教訓、災害を忘れない。
昭五七・七・二三 長崎大水害碑の特徴
昭和57年7月23日に襲った集中豪雨の記憶を留める碑です。
東長崎地区の大水害を物語る場所として訪れたいスポットです。
矢上地区の歴史を感じられる大惨事の証となっています。
昭和57年(1982)7月23日、午後5時過ぎから集中豪雨が襲い、東長崎地区各地で鉄砲水、土石流が発生し、矢上地区では死者34名、家屋の全半壊163戸、床上浸水814戸農林・水産等も甚大な被害を受け、かつてない大惨事となった。大水害10周年にあたり、碑を建立し後世に伝えるものである。だそうです😭😭😭
| 名前 |
昭五七・七・二三 長崎大水害碑 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
昭和57年(1982)7月23日、午後5時過ぎから集中豪雨が襲い、東長崎地区各地で鉄砲水、土石流が発生し、矢上地区では死者34名、家屋の全半壊163戸、床上浸水814戸農林・水産等も甚大な被害を受け、かつてない大惨事となった。大水害10周年にあたり、碑を建立し後世に伝えるものである。だそうです😭😭😭