宜名真の歴史、沈没の錨が語る。
オランダ錨の特徴
明治時代の海上防風で難破した船の錨が展示されています。
イギリス商船ベナレス号の錨が復元されており見応えがあります。
宜名真のオランダ墓との歴史的なリンクがあるスポットです。
オランダ錨明治時代に海上防風で難破した船の錨だそうです。説明文は確かに難読ですね。
錨があります。
英國商船的錨因遇難而漂流擱淺到小港。
1872年10月6日、宜名真沖で沈没したイギリス商船ベナレス号の錨(一部復元)。引き上げられ、奥漁港にて係留用に使用されていた。現在の奥漁港の竣工を記念して、この地に移された。宜名真集落には、同船の乗組員4名の墓が今も残っている。
| 名前 |
オランダ錨 |
|---|---|
| ジャンル |
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| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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真反対の宜名真のオランダ墓とここのオランダ錨がリンクするんですなぁ〜。よくぞここまで錨を運んだ!凄い!詳細は画像の説明看板ご覧下さい。