高知の新子、仏手柑と共に。
メジカ横丁の特徴
高知の新子は特有のムッチムチな歯応えで、驚きのフレッシュ感です。
仏手柑の果汁が新子の生臭さを消し、独自の風味を引き立てています。
メジカの新子を味わえるのはシーズン中のみ、鮮度抜群の喜びを感じられます。
シーズン中の高知でしか食べれない新子を食べてみたくて少し並びました確かに魚と思えない食感柔らかいけど歯が入らないグミの様な…ムッチムチな歯応えフレッシュ感は尋常じゃない脂分少な目で生臭さが強めの刺身って感じソレを仏手柑の皮と絞った果汁たっぷりで臭みを消してるイメージです仏手柑も高知ではポピュラーな柑橘ですが高知以外で食べた事は無かった魚に絞る柑橘としては甘味が有るので関西人としては違和感を感じました柚子か酢橘やともっと旨いんじゃ無いか?と思いつつも初体験の食感を楽しめました。
2025年10月10日の10時ごろ司丸を訪れました。タイミングが良かったのか注文するまでの待ち時間は、ほぼゼロ。やっぱり10月に入ると客足が落ち着くようです。女将さんによると、今年は漁獲量が少なめだったそう。特に客足の多い連休中に限って漁が振るわず、お客さんからお叱りを受けることもあったと伺いました。今年の営業は間もなく終了するとのこと。新子の成長による味の低下と、ブシュカンの皮が黄色く色づき酸味が抜けるのが、これ以上営業を続けられない理由だそうです。確かに、ブシュカンはシーズン初めの頃のような鮮烈な香りは薄れ、酸味も穏やかになったように感じます。メジカの味の変化については私には分かりませんでした。相変わらず、とても美味かったです。
昨年初めてメジカを食べてとても美味しかったので、今年も再び食べたくなり訪れました。朝7時台に到着して並びました。開店時間は漁師船の漁の状況によって決まるため、9時〜9時15分頃に開店することが多いようです。この“漁次第”というシステムが、レア感があって面白いです。4つの漁師船のお店のどこに並ぶかを選ぶのも楽しみのひとつ。私は昨年購入して印象の良かったお店に今年も並びました。最初のお店は9時前に開店していましたが、店主が一人で捌いているため、1本あたりの処理に時間がかかっていました。お客さんによっては5〜6本まとめて購入する方もいるようです。私が並んだお店は9時ちょうどに開店し、2人で捌いていたので比較的早く順番が回ってきました。早速、実食させていただくと、味は間違いなし!今年も絶品でした。メジカの鮮度と旨味・食感は、ここでしか味わえない特別な体験だと思います。来年もまた訪れたいと思える場所です。
2025年度もメジカのシンコを食べられて幸せでしたまた来年も行きます高知市内でも食べられるお店はあるものの、やはり本場で食べるのとはワケが違いますまず弾力が全然違うこれを食べるだけに来ても高知旅行は十二分におつりがきます。
2025/9/22朝から並んで司丸というお店にていただきましたが、噂に聞いてた以上にメジカの新子とても美味しかったです😋身がもちもちしており、捌いた身の上に仏手柑という蜜柑を皮ごとすったものと、ポン酢のようなタレをかけてくださりそれがとてもマッチしておりました🐟️お値段は一匹600円となり、二匹でちょうど一人前の量となり良い塩梅でした。休日合間の平日7:30くらいから並び、食べれたのが8:30くらいとなりました。土日祝や連休になるとより早くから並ばれる方もいるとのことです。食べる場所も商店街入口横にありますので特に困ることはないかと思われます。
祝日の8時前に到着。既に10人程の列ができていた。太平洋上に台風が発生しているのでうねりがありメジカ新子が入荷するかどうかは不明。案内役の人がテキパキとお客さんを並ばせている。幸進丸さんに並び、しばらくするとお店の方がやって来て準備を始めた。待合のイスが濡れているからと拭いてくれるなど気配りが気持ちよい。店先にはお花を飾っている。この時点で船が漁から戻っていないと説明された。時刻は8時20分、他船の店が開店したので入荷するだろうと期待して待つ。しばらくして再び幸進丸の店の方から新子が取れたので安心してください、9時過ぎに開店しますと声をかけていただいた。オンライン情報も更新されている。そして開店。新子のサイズは20〜30cm位、一人前で量を多く食べることを告げると5匹分を捌いてくれた。手際よく魚を捌きながら、いろいろ話をされる。同時に血合、皮、小骨を丁寧に処理されている。最後に仏手柑の表皮をすりおろし、タレをかけて完成。店頭に並んだキクラゲのピリ辛佃煮も注文(どうもありがとうございました)。箸とお手拭きを渡されて、空き容器は店頭に設置したゴミ箱で回収すること、ご飯は前の店で販売していること、市場の横にある観光施設内で食べれること、を教えていただいた。場所を移動していよいよ実食。なるほどグミような食感だ、新鮮な身に柑橘の香がのって美味。趣味で釣れる魚にはない独特の味だ。キクラゲの佃煮も味付けが絶妙、非常に美味しい。ご飯がすすむ。この市場の周りは綺麗に清掃されていて気持ちがよい。また訪れたい。
やっと食べられました。メジカの新子最高です。当日は高松市を朝4:30に出て、大正市場に7:00到着。もうメジカ横丁には数名並んでました。😱5匹を捌いて貰い新鮮そのものです。モチモチ食感、仏手柑かけて本当に美味しかった。旬には旬のものですね。
メジカの新子の時期だけの横丁。新子は大人気で、朝早くから行列が出来ており、11時前には、売り切れてしまっていることが多々あるようです。なるべく早めに到着して、もちもちのメジカの新子を楽しんでみて下さい。
メジカ(新子)を食べられると聞いて来ました土曜日の朝、30分ほど並んでゲット手際よく捌いてくれます。とっても美味しかった!
| 名前 |
メジカ横丁 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.7 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ギリギリで新子をいただけました。モチモチで美味しかったです😊ごちそうさま。