明治・大正・昭和の道具が勢揃い!
明宝歴史民俗資料館の特徴
昔の道具や江戸時代から昭和初期までが学べる展示が魅力です。
明治、大正、昭和の生活道具が豊富に集められています。
昔の小学校舎を利用した資料館で見応えが抜群です。
民宿しもだ(ここもお勧め)に宿泊した際に近いので利用させて頂きました。とても大きく立派な廃校舎を利用した、建物自体も価値のある資料館でした。品数が豊富すぎて、古民具好きな夫婦にとっては夢のような時間でした。重要文化財が多数!!映画で見た物があれこれ触れる物もあり、またNPOのH氏は最初から楽しく丁寧に説明して下さり、もっともっとお話しを伺いたかったです。(夢中になりすぎてお昼も過ぎてしまい大変申し訳ございませんでした。)丁寧に見ていきましたが軽く三時間はかかってしまいました。一人220円で、あれだけのスケールを見学出来るのですから、もっともっと市がアピールしても良いのではと思います。何でも鑑定団に出てくるような本物が多数展示してありますので、興味のある方はぜひ一度足を運んでみるべき資料館ではないでしょうか。遠いので最後駆け足となってしまいましたが、またぜひ伺いますのでその際にはよろしくお願い致します。すてきな思い出を記憶と共に説明お話していただきまして誠にありがとうございました。
昔の道具や江戸時代から、昭和初期までの暮らしや産業がよく学べる施設です。
廃校になった小中学校の校舎に明宝村の人々がかつて実際に使っていた生活用品や農作業用の農機具が所狭しと置いてある。生き生きと生活を感じた。今までに見たこともない物が多数あった🤩 ただ、惜しむらくは、品数が豊富過ぎて、説明文がほとんど無く、名前しか分からない使途不明の品々が多い🤐🥴
2021年9月放送の所さんのそこんトコロ!に出てた金庫あったよ。誰もいなくて貸切状態、75歳になる管理人さんが案内してくれて色々説明してくれました。村名が、明方村から明宝村に変わったエピソードはビックリ!年配の方が行くと懐かしい物あるかも。小さい頃、婆さんが使ってたのと同じ裁縫道具が重要文化財になってた。😅
明治、大正、昭和その当時の生活道具がたくさんあります。ガイドをしてくださる地元のおじさんが いろいろ一生懸命に説明してくれて大変勉強になりました。
明治、大正、昭和その当時の生活道具がたくさんあります。ガイドをしてくださる地元のおじさんが いろいろ一生懸命に説明してくれて大変勉強になりました。
よくある古い道具の展示室かと思いきや、その数の多さとバラエティに富んだ範囲の広さに驚き、飽きない。昭和初期、大正、明治、江戸から縄文まで全4万点以上。そのうち重文が1000点と言われても、もはやどれがどれだかwたった一つ明らかなのは名物おじさんの解説。先客がいる時は1階を眺めてると来てくれる。2階の照明はエコ方式w
展示数はすごいがほとんど説明がなく辛い。
まず集めてある量 質 にびっくりしました。案内してくださる方も細かいことまで知識がすごいなと感心しました。結婚式の時に引いて回る藁で作ってある置物 大きな鯛や松すごかったです😊
| 名前 |
明宝歴史民俗資料館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0575-87-2119 |
| 営業時間 |
[月火金土日] 10:00~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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民族資料館的なところは幾つも訪れてるがこの施設には驚かされた。校舎丸々保管庫になっていてその数およそ47000点、その内重要有形民俗文化財が3500点。資料館用にリフォームされた教室から廊下まで生活の道具や農機具や馬具で埋め尽くされている。昨今博物館や資料館の保管の限界について話題になっているのを見聞きするが、ここの資料館は寄贈された物はぜんぶ保管するスタンスで集めたらしく、昔のお弁当箱の破子(わりご)にしても元の持ち主の名前付きで十個くらい保管されてた。入り口付近の立派な金庫は最近バラエティ番組の開ける企画で登場したらしい。基本ガイドしてもらうのがマストだと思う。時間に余裕を持って訪れるべし。冬季休業、金土日祝日のみ開館。