岐阜大学動物病院で安心治療!
岐阜大学応用生物科学部附属動物病院の特徴
アジソン病や縦隔腫瘍の専門治療が受けられます。
岐阜大学構内に位置し、分かりづらい場所にありますが訪れる価値があります。
頼りになる主治医が、親切丁寧に病状を説明してくれます。
大変お世話になりました。2次病院からの照会でこちらにお世話になりました。うちの子は、脳腫瘍があり、シャント手術後、放射線治療をする為に、入院して放射線治療を受けました。ハロを連れて行った時は、神にすがる思いで、不安でいっぱいでしたが、先生方の治療の説明。うちのハロちゃんと、飼い主の私に、フォローをしてくださり、安心できました。入院してからは、毎週電話でうちの子の状況を報告して頂いた事も感謝しています。受付の方も、丁寧な対応をして頂きました。うちの子は、先生、看護師さん達になついていたのか、病院に慣れていたのか、リラックスしていました。ありがとうございました。
紹介で岐阜大学動物病院に御世話になりました。先生方も非常に若々しく理解在る方ばかりで親切・丁寧・愛情もって接していただけたと心から感謝しております。時間帯や日によって混雑すると思いますが先生方も迅速・確実に対応していただけるので心配ないかと思います。暫く岐阜大学動物病院の皆さんに御世話になりますが、宜しくお願い致します。
二次診療の大学附属の動物病院です。愛犬が心膜炎で受診いたしました、高度医療の最先端の医療を受けられる病院です。紹介でなかなか予約がとれないで有名ですが手厚く他の二次診療病院より比較的費用は飼い主にやさしいです。
トイプードルちゃんの避妊手術ですが脾臓が大きく難易度が高い手術とのことでかかりつけ医からの紹介でお世話になりました。昔飼ってた2匹のワンちゃんが病気で入院中に(´;ω;`)ウゥゥの経験から今回は避妊手術をと考えててかかりつけ医からの電話で泣いて大学病院の先生から手術成功の電話で嬉しくて泣きました 先生ありがとうございます。
開業医からの紹介がないと受診出来ないので、開業医と岐阜大動物病院間で予約の調整をしてもらいます。直ぐ診て欲しくても、予約がいっぱいらしくて、1ヶ月位先に予約がなってしまいました。予約日までに、日に日に愛犬の状態が悪くなり一時はもうダメかと思いましたが、なんとか持ち応え、受診出来ました。さすが大学病院です!開業医では分からなかった病名がすぐに判明し、その日から治療を開始していただけました。難病とリンパ腫を併発しており、すごーく頑張ったのですが、約3ヶ月で亡くなりました。もし、岐阜大動物病院で診てもらえてなかったら、家族皆で一緒に過ごせた最後の3ヶ月は無かったと思います。主治医の先生は、とても熱い先生で、後ろ向きになりそうな私達家族をぐいぐい引っ張ってくださいました。我が家は遠方なので、電話での相談等の対応もよくしてくださいました。亡くなったのも、岐阜大動物病院内でしたので、最後の最期まで最善の治療をしていただけました(人間のICU並みです!)。最後の日にも主治医の先生が、いつも診察時に声掛けしていただいていたように、「よく来てくれたね〜」と、失禁まみれの愛犬を抱き上げ、優しく声掛けしてくださいました。それを見て、とても嬉しくて泣けてきました。最後は、亡くなった愛犬を車まで乗せてくださったり、主治医の先生の動物に対する深い愛を感じました。亡くなってからの過ごし方のアドバイスまでもしていただきました。こんな素敵で、飼い主に寄り添っていただける、熱い先生に最後まで全力で診ていただけた愛犬は幸せもんだと思います。亡くなった原因も判明し、岐阜大動物病院に来たことは間違いじゃなかったと思います。先生に出会えて、先生に愛犬を診ていただけた事、心から感謝しています。遅くなりましたが、本当にありがとうございました。愛犬は、最後まで先生に大切にしていただけ、幸せでした!私も、家族も少しずつですが、前に進めそうです。
今朝、ワンコを預けに行って来ました。先生やスタッフ方とても親切なので安心してます。五日間よろしくお願いします。
猫の癌の放射線治療でお世話になりました。担当の先生、受付のスタッフの方はどのかたも対応が優しく丁寧で感謝しております。何回かの放射線治療と麻酔に耐えて頑張ってくれました。寝たきりにもならず穏やかに最期を迎え、虹の橋を渡っていきました。こちらの病院でお世話になり、本当に良かったです。
アジソン病のため、動物病院から紹介していただき、通院しています。先生もスタッフの皆さんもほんとうに優しく対応してもらっています。信頼出来る先生に出会え感謝しています。これから長いお付き合いになると思いますが、安心してお任せできます。
半年ほど前に飼い猫の繊維肉腫の手術を受けました。病院の場所はわかりづらかったですが、一度行けば大体覚えられるのと、ホームページに詳しく行き方が載せてありましたのでそこまで難しくはなかったと思います。肝心の施術ですが、下あごの片方の骨を取るという大手術でした。暫くは口から食べられないので胃ろうになりましたが、猫の性格もあり術後3日で口から餌を食べられるようになり、担当の先生からも良い結果になって良かったとお墨付きをいただきました。その後、下あごはやはり左に寄ってしまいましたが下からのぞき込まないとわかりづらいのと、頬と胃ろうの跡も毛が生え揃うにつれ目立たなくなりました。今は元気に走り回っております。遅くなりましたが、あの時お世話になった担当の先生並びに看護師やその他のスタッフの方には本当に感謝しています。人懐っこい猫ですが暴れたりしてないか心配でしたが、優しい方たちに囲まれて私共飼い主も安心して預ける事ができ、本当に助かりました。ありがとうございました。
| 名前 |
岐阜大学応用生物科学部附属動物病院 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
058-293-2962 |
| 営業時間 |
[木金月火水] 9:00~17:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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愛犬の鼻の腫瘍の手術で鼻を摘出しました。とても不安だったのですが先生がなん度も納得できるまで優しく説明してくださり、決断することができました。びびりな犬なのですが入院した際も元気に過ごしてくれて、とても嬉しかったです。症例が少なく難易度の高い手術だったと思いますが想像の何倍も綺麗に施術してくださり今では手術前のように元気いっぱいです。本当に感謝しております。