宝の山で掘り出し物探し。
浪漫遊 各務原店の特徴
クレーンゲームが県内一の優良店として人気です。
楽器コーナーの品揃えが充実し、目を引きます。
深夜まで営業している大型リサイクルショップです。
フィギュアブースをプレイ。橋にはめるまでが大変だが、アームパワーもあり、滑り止め無しバーもあるので比較的ゲットしやすい。
クレーンゲームで利用しました。フックは苦手なので全然ダメでしたが、お菓子の橋渡しは取りやすかったです。パワーも入ってると思います。日用品や飲料がフックばかりなので、橋渡しもあればいいなと思いました。
たまに遊びに来ます。クレーンゲームの景品はなかなか取れないです。けっこう技術が必要かも。初心者おすすめ台は比較的早く取れます。クレーンゲームで取れなくても隣にフィギュアの販売コーナーがあるので、クレーンゲームが得意というわけではない私はそちらで購入するのもアリかなって思ってます。ガチャガチャもたくさんあって楽しいです。
改めてクチコミを書き直しです。浪漫遊で最近よくクレーンゲームをするようになりました。其まではアピ○かGiGOをメインにしてましたが浪漫遊の橋渡しはプレイして楽しさを感じてます。まだまだ修行中で惨敗する日もありますが他店舗と違ってアームパワーが常にあるので戦える楽しさがあります。バー横設置しても復旧できるし優良店だと思います。店員はクチコミ通り塩対応でアシストなしなので取れない時は早めの撤退か台を変えるのが良いと思います。
・クレーンゲームのみで考えれば県内一の優良店。YouTubeとかで紹介されすぎてかなり人気店になってしまったが、どうかこのままの優良店でいて欲しい...。・フィギュアとお菓子の設定はほぼ橋渡しのみ。ぬいぐるみは三本爪と二本爪。・橋幅も広くパワーも最高なので、ねじりとパワーの癖さえ覚えて、取り方を理解している人なら誰でも取れます。・多分、ここで取れない人はどこ行っても取れないのでクレーンゲーム向いてないと言っても過言ではない。・アシストは有りません。1発取りもできる設定なので、実力でどうぞスタイル。・店員さんは可もなく不可もなく。・倉庫店あるあるの常連マウントブツブツアドバイスをしている人もいるので、気になる人は夜遅くは行かない方が良い。・クレーンゲームが取れやすい分、販売されてるフィギュアは近隣の王の洞窟やお宝系に比べると割高。品揃えもエリアが狭いので薄めだし、掘り出し物はあまり無い印象。
4〜5年前に見た時よりも、楽器コーナーの品揃えが充実した様に思います。掘り出し1点物のストラトを衝動買いしました。
リニューアルしてお店の半分くらいがクレーンゲームになりました。その為コミック、CD、DVDなどは大幅縮小です。明るく見やすくなったのですが、昔の雑多な感じが好きでした。
2年ぶりに行きました。店内の雰囲気が変わっていて驚きました。ゲームコーナーが、良くなってました。また、驚いたのは、凄く取りやすく今まで行った何処よりも取れやすく思いました!良い正月を楽しめました。
敷地は広く、店内に色々な物があります。それ故に、込み合うと通路は若干通りづらいかもしれません。大小別々の店舗がブリッジされて一つのお店となっています。 駐車場も結構停められる広さです。人の流れを見る限り、お子様連れのお客様が多く来店されてました。店内にはクレーンゲームコーナー等もあるので、きっと楽しんでもらえるはずです。気軽に家族で入れる良いお店だと思います。 中古ゲームはそれほど数はありませんが、ケース内のものは珍しい物も。様々な商品の中には掘り出し物もありそうです。見ていても楽しい所だなと感じました。
| 名前 |
浪漫遊 各務原店 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
058-375-4371 |
| 営業時間 |
[土日月火水木金] 10:00~0:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.1 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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今はほとんどクレーンゲームのお店になっちゃった…万代書店だった頃はけっこうな掘り出し物が有って面白かったのに・・・リドリー・スコットの『ブレードランナー』の廉価版DVDが無い…!2008年の夏頃の事である。『ブレードランナー』は近未来SF映画の金字塔であり、リドリー・スコットの出世作であり、ハリソン・フォードよりルドガー・ハウアーの名演が光る映画であり、フリップ・K・ディックの中では比較的に読みやすい小説の映画化であり、カルト映画である。その為か、当時は『ブレードランナー』はやたらと豪華な仕様のDVDボックスしか販売されてなかった…やれディレクターズカットだのインターナショナル版だの日本上映版だのとバージョン違いが収録されとるのだ…私は大枚はたいてそこまでの物を買うほどマニアでは無い…!そんな話を同僚のヤマちゃん(各務原在住)と話していたら、「中古が万代書店に売ってたよ」と教えてくれた。仕事帰りに買いに走ったが、中古なのに高い!四千円する…足元見やがって!結局購入したが…しかしその時に凄い掘り出し物を見つけた…!奥崎謙三の『ゆきゆきて、神軍』のDVDが激安で売られていたのだ!私が中学3年生の時に公民の授業で先生が丸々1限使って『ゆきゆきて、神軍』の話しをしてくれたので、直ぐにレンタルビデオ屋に借りに走った記憶が蘇る…!ちなみにその先生は女子生徒もいるのに「高校時代に年齢を詐称して愛のコリーダを観たが、ほとんどボカシだらけでつまらなかった」と言うような先生だったので、今なら濃い映画の話しが出来るのだが…約二十年経ってから観るとまた衝撃だった…『ゆきゆきて、神軍』私が観たドキュメンタリー映画で1番衝撃だった作品。奥崎謙三が戦争犯罪を犯したかつての上官達の家に突撃する様子を映すのだが、当事者達の顔にモザイクをかけないどころか、実名・住所・家・家族までも映している…奥崎謙三の担当する公安警察官も実名・所属・階級・顔を晒している。マイケル・ムーアのドキュメンタリー映画が幼稚園の出し物に観えるくらい…実際にマイケル・ムーアは『ゆきゆきて、神軍』を観て「生涯に観た映画の中で最高のドキュメンタリーだ!」と称賛を送っている。