真田幸村と伊達政宗の戦歴を感じる場所。
スポンサードリンク
スポンサードリンク
スポンサードリンク
| 名前 |
道明寺合戦石碑 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
5.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
スポンサードリンク
周辺のオススメ
スポンサードリンク
スポンサードリンク
かつてここで真田幸村と伊達政宗が、それぞれ豊臣側・徳川側に立って戦いました。大坂・夏の陣です。信長の野望シリーズでは、だいたい最後のシナリオになります。イベント発生で真田幸村が徳川家康に一矢報いる可能性が出てきます。しかし真田幸村と伊達政宗が直接やり合う展開にはほとんどなり得ません。事実はゲームより奇なり。同年代の戦国武将で、信長の野望シリーズの中でも最終期を彩る優れた武将の二人が戦った。その場に居合わせることができる。ゲームに齧り付いている場合ではないのです。なお、ここからもっと北の方に行くと、真田幸村が徳川家康の本陣に突撃し、最後は力つきて自刃した神社もあったりします。しかし大阪のこうした歴史は案外知られていません。この石碑を見て、戦国・安土桃山・江戸時代初期の激動の時代に思いを馳せようではありませんか。