平泉駅前で味わう元祖盛り出し式わんこそば!
駅前芭蕉館の特徴
平泉駅近くのわんこ蕎麦の名店で、観光客にぴったりです。
盛りだし式で、各種薬味付きのわんこそばを楽しめます。
スーツケースを無料で預かってくれる、観光に便利なサービスがあります。
東北本線の平泉駅前にある「わんこそば」のお店。中尊寺から乗車したバスが停車した停留所の目の前にありました。私は冷やし山菜そばをオーダーしましたが、お隣の席の方がわんこそばをオーダー。見た目インパクト大ですが、お一人分が12個のお椀が2段の計24椀。自分のペースでいただくことができます。
わんこそばを食べられるお店。店員さんが食べ方を説明してくれるので、わんこそばを初めて食べる方でも安心して食べられる。他店のように店員さんが付いてずっとそばを補充するシステムではないため、自分のペースで進められる。
ランチの時間過ぎにタクシーの運転手さんがここをお勧めされたので入った。まわりがわんこそば(人が横から入れるのではなくセルフでおかわり)、だらけのなかごく普通のランチ。普通のお蕎麦でした。
【251111】わんこそば(2,200円)本日のランチは「駅前芭蕉館」さんへいざ❗️中尊寺や毛越寺など、平泉観光後11時40分店着。テーブル席満席で、小上がりにご案内。その後直ぐに満席に。タイミング良き。表題を注文し待つこと15分先ずは薬味のセットが着膳❗️積み重なった薬味はネギ、海苔、鰹節。なめこおろし、とびっ子。そして山菜、牛蒡、沢庵、紅生姜にマグロの山かけが付く。そしてお待ちかねのわんこそばも着膳‼️わんこは一膳12椀が二膳の24椀。椀から麺つゆに入れお好みの薬味を加える。やや太めのお蕎麦は喉越し、歯応え良く、うん!美味しい。特に鰹節と山かけが美味しかった。追加でもう一膳。あっという間に完食。ご馳走様でした‼️
平泉に来たら絶対に食べようと思っていた盛り出し式わんこそば。事前リサーチによるとお昼時は混み合うらしいので朝イチ(10時開店)を狙って…テーブルいっぱいに広がる2段のお椀(12×4)圧巻です。薬味や具材を自分の好みで組み合わせて小さなオリジナルわんこそば 完成。紅生姜、とびっこ恐る恐る 入れてみたら あら美味しい新たな発見目でも楽しめ 色々なアレンジでめちゃくちゃ楽しいお味はもちろん 美味しかった。無料で1段サービスと案内があったけどお腹いっぱいだったので、遠慮しましたwお店の方の接客も丁寧。芸能人のサインが沢山 飾ってありました。
2025年9月14日に伺い、わんこそばをいただきました。盛り切りでしたが24皿ありボリュームは十分、薬味がいろいろあるので飽きずにいただけました。初めてのわんこそば体験でしたがこういうものかと楽しめました。
平泉駅前のお蕎麦屋さん平泉駅前にはほとんどお店が無いので、食べる所があって有り難いです。この蕎麦屋さんは、わんこそばもやっていて、お客様には世界遺産巡りのインバウンドさん達も多そうです。また店内には映画国宝や大河ドラマ主演の横浜流星や吉沢亮等の芸能人の色紙が飾られており、皆さんここに立ち寄るのだと思いました。私は温かい山菜そば780円を頂きましたが、とても上品で美味しいおそばでコスパ最高だと感じました。和風の落ち着いたお店で一息つかさせて頂きました。美味しいおそばをご馳走様でした♪
元祖盛り出し式平泉わんこ蕎麦の店。次から次へと投げ入れる「わんこ蕎麦」ではなく、あらかじめ小さな椀に盛られた蕎麦を食べる平泉独特の「わんこ蕎麦」を提供するお店です。12枚の椀が二段重ねで提供されます。希望があれば、さらに、12枚は無料で追加可能です。様々な薬味と共にいただく蕎麦はとても美味しかったです😸
世界遺産「平泉」の玄関口。東北線「平泉駅」駅すぐの見えるところにある有名店。(東北新幹線「一ノ関駅」で在来線に乗り換えて、盛岡方面に2つ目です)テレビでもよく取り上げられていて、店内にも多くのサイン色紙がありました。平日11時過ぎ、並ばずに入りました。@2000円のわんこそばをオーダー。天ぷらは暑いこの時期はやっていなく、ややさみしいお膳。割高感も感じます。そばはエンドレスおかわり自由の、セルフ式のわんこそばで、慌てず自分のペースで食べられます。つゆは甘目の仕上げでしたが、そばが茹ですぎ、柔らかめ。香りもうすく、お世辞にも旨いとは言えない個人の感想。一味を入れても、薬味を入れても、すぐに飽きました。観光地はこんなもんでしょう。駐車場は店横に7台程度。
| 名前 |
駅前芭蕉館 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
0191-46-5555 |
| 営業時間 |
[木金土日月火水] 10:00~15:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
|
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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【みちのく胃袋修行】居酒屋からフレンチまで、東北を喰らう3泊4日 ⑥盛岡から少し足を伸ばして、世界遺産・平泉へ。中尊寺金色堂。訪れるまでは「金ピカで派手な建物だなー」くらいの薄い感想しか持ってなかったけど、ここは奥州藤原氏四代が眠る、神聖な霊廟なのだ。あえてこれほど黄金に輝いているのは、仏教の「浄土(平和の理想郷)」をこの世に再現しようとしたからだという。どこか、仙台の瑞鳳殿と同じ、東北の覇者たちの息遣いを感じる場所だったな。平泉の歴史に触れた後は、駅前でレンタサイクルを返却し、お楽しみのランチタイムへ。名物は「盛り出し平泉そば」。盛岡のわんこそばのように給仕さんに罰ゲームのように急かされる「じゃんじゃん!」スタイルではなく、最初から小分けにされたお椀が並ぶ、自分のペースで楽しめるおもてなしのスタイルらしい。……ナニソレ、めちゃくちゃ気になる。興味は尽きなかったけど、「満腹になりすぎるのはちょっと⋯」と、理性でこちらを注文。◆天ざるそば@1,400円蕎麦はクニッとした力強い弾力と、しっかりとしたコシがある。つゆは少し甘めながら、出汁の旨みが後を引く絶妙なバランスだ。驚いたのは天ぷらのクオリティ。衣が薄くサックリと揚がっており、これがかなり美味しい。特に春菊の柔らかさと奥行きのある甘み、そしてプリッとした海老が格別だった。観光地の駅前だからと侮っていて、本当にすみませんでした。