ヒメバラモミと遺跡の静寂。
臥竜遺跡の特徴
村木になっているヒメバラモミが印象的です。
遺跡のすぐ隣には子どもが遊べる広場があります。
道を挟んだ向かいに公園が広がっています。
村木になっているヒメバラモミがある。
シンプルさが好きです。
地元なので控えます。
遺跡のすぐ隣の広場で子どもが自由に遊べる。
とてもパワーのある場所ですが残念ながら手入れが行き届いていません。ここで二度ほどひっくり返った祠を戻したりをしています。力のあるところなのでマナーを守ってぜひとも足を運んで貰いたいとこです。
道を挟んで 公園があります。景色もよく子連れにはとてもおすすめです。写真が古くてm(u003e_u003c)mゴメンナサイ
道を挟んで 公園があります。景色もよく子連れにはとてもおすすめです。写真が古くてm(\u003e_\u003c)mゴメンナサイ
草が生い茂っていてちょっと荒れ気味。地元小学生の学習の一貫で復元住居の屋根の修復が行われている。茅の調達が出来なかったのか中断されており、ブルーシートがかけられている。それ以外は遺跡らしいものは見当たらない。朽ちたブランコや放置された藤棚もあり、臥竜公園と刻まれた古い石碑もある。ここが公園の中心地だったとこを想起させる。出土品は阿久遺跡近くにある原村埋蔵文化財収蔵庫に保管されているとのこと。見学には原村教育委員会文化財係に問い合わせが必要。遺跡周辺は古い石碑や石像等があり、近代のお墓も点在している。遺跡の入り口には巨大な観音像があり、遺跡の場所としては少々違和感がある。遺跡周辺は小高い丘のようになっており、周囲が道路になっている。幾つかの入口らしき場所がある。道路を挟んだ向かいに新しい臥竜公園がある。少し広めの駐車場や遊具があり、グラウンドやゲートボール場も併設されている。一角に趣のある茅葺きの小さな御堂もある。
| 名前 |
臥竜遺跡 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 24時間営業 |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
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巨大な遺跡群を挟んで墓場側に遺跡がある。小ぶりの御柱がいくつか点在しており山岳信仰の跡が伺える。灯籠は弘化4年製で江戸時代後期のもので、史跡指定が昭和56年になっている。戦争の忠魂碑らしきものは大正に建てられており、臥竜公園の碑は中将によって書かれたものらしい。また、江戸時代のものと思われる庚申塚と成田山を祀る碑が様々混ざっている。