飛龍の滝で感じる、安居渓谷の魅力。
飛龍の滝の特徴
沈下橋を渡り進むと、開けた場所に美しい飛龍の滝が現れます。
安居渓谷の外れに位置する、落差25mの段瀑が魅力です。
梅雨時には水量が増し、冷たい水に触れる体験が楽しめます。
紅葉はまだ早かったようです、開けた場所にあるなかなか雰囲気のある滝でした。
安居渓谷の外れにある滝です。足場が悪く、天候も変わりやすいため滑りやすくなっています!滝は非常に綺麗です!マイナスイオンを浴びながらぼーと滝を眺めていました。疲労もそこそこ溜まっていて、大変でしたが綺麗な滝の姿を見れて満足しました。
安居渓谷では最も有名な落差25mの段瀑。段は傾斜しており下部は向かって左へ落ちるが、増水していると溢れた水で二条となり見応えがあります。支流前の道路から滝前まで徒歩10分以内。安居川に降りて橋を渡った先には遊歩道があるので、登って行けば滝前に到達できます。途中で滝上部へと続く階段がありますが、このルートは通行止めとなっています。滝に向かって左側から上部へ登れますが、若干険しい場所です。ある程度登ると元々あった遊歩道にぶつかり滝の落口付近に行けますが、使われなくなって久しいようでかなり荒れています。滝前にも橋が架かっていた跡が残っているが、再整備される雰囲気はなさそうです。服装や靴は歩きやすければ問題無し。入口付近の道路に路駐はできますが、少し離れた場所に近年キレイに整備された無料駐車場があるので、そちらに停めることをオススメします。トイレは川を渡る手前の建物にあります。
梅雨時は水量が多く、川に漬かりながら渡ったが水が非常に冷たかった。滝は通常とは別物で恐怖すら感じる。岩の上で滑り落ち、血だらけになった。飛沫がある時は非常に危険。道中、少女の裸像が突然現れ、びっくりする。
| 名前 |
飛龍の滝 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
|
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