長野の旅と味わう、絶品煮カツ。
信濃坂の特徴
一昔前の定食屋の雰囲気が漂う、落ち着いた佇まいです。
焼肉と定食のホールが別で、煙や匂いの心配がありません。
冬季限定の味噌野菜ラーメンや峠のとんかつが絶品でおすすめです。
ラーメン\u0026肉丼のセット1,300円を醤油ニンニクラーメンに変更してもらいいただきました。ニンニクラーメン美味しい❗️見た目シンプルな醤油ラーメンですが、ニンニクのパンチが効いた手が止まらなくなるやつです!豚ニラレバ炒め定食1,100円も美味しかったです!焼肉屋さんとの並列店なのでお肉はいい物が多いのかもしれません。若干高い感じもしますが満足できました。メニューが豊富なので他の料理も食べたいと思っています。
旅行の道すがら家族と立ち寄りました。昭和な雰囲気が漂う店内で落ち着きます。妻と子供たちはラーメンと豚丼、自分は何故か無性にカレーが食べたかったので、カレーライスを注文。他の方も書いてるとおり、出てくるのに多少時間がかかる印象でした。「カレーは辛いけど大丈夫?」と子供を気遣ってくれました。中辛くらいの程よい辛さで、量もしっかり、具もたっぷりの家で作るカレーのようで、安心の美味しさがあります。子供たちが食べていたラーメンも普通に美味しかったということで、ハズレなく安心して家族で食事ができるお店だと思います。
旅行の道すがら家族と立ち寄りました。昭和な雰囲気が漂う店内で落ち着きます。妻と子供たちはラーメンと豚丼、自分は何故か無性にカレーが食べたかったので、カレーライスを注文。他の方も書いてるとおり、出てくるのに多少時間がかかる印象でした。「カレーは辛いけど大丈夫?」と子供を気遣ってくれました。中辛くらいの程よい辛さで、量もしっかり、具もたっぷりの家で作るカレーのようで、安心の美味しさがあります。子供たちが食べていたラーメンも普通に美味しかったということで、ハズレなく安心して家族で食事ができるお店だと思います。
駐車場の台数は多いのですが、ご主人1人で調理しているので、混雑時は提供にかなり時間がかかります。麺類は別に調理するのか、定食よりは早く提供されましたので、混雑時は麺類を頼むのも良いかもしれません。
二人で行きカツ丼と豚レバニラ定食をどちらもしっかりきいた味付け少々お値段高めかな?カツ丼……ご飯少な目、カツ厚め🎶美味い❗豚レバニラ……苦味なく絶品💕レバーの苦味は何処行った?w、脂ない肉食べてる初めての食感❗米も美味し(新米との事)いやーーーっ美味かった🤤次回も絶対立ち寄りたいお店🎶美味さありがとうございます🙇💕
一昔前の定食屋の雰囲気です。食事については一品一品の量が結構多いので、注文しすぎに注意したほうがいいかもしれません。そこそこいいお値段です。
休日の昼に訪問しました。御夫婦なのかな?忙しい時間だったようで「時間がかかる」と告げられた上で利用させて頂きました。料理の温度でいえば、ラーメンが熱いまま提供されたのが好印象でした。セットに付けたチャーハンは『誰か少し食べたの?』と思える盛り方での提供でしたが、他の方の写真も見てもらえばわかるようにこれがフツーのようです。価格とのバランスでは 安くするか 量を増やすかして欲しいところです。
長野県側からこの店に向かうとカーブの内側の山影に隠れてついつい通り過ぎてしまう。そんなこんなで初めて行ってみた。お肉の料理が良いようだ。峠煮カツ定食がコスパ良さげだったので注文。煮カツはカツが分厚い。だが、肉自体は柔らかく玉ねぎの甘みも良くご飯にも合う。また脂身がちょっとクセになりそうな美味さがある。R20にまた寄りたくなる店が増えた。一週間後また寄る。最近このパターンが多いな。生姜焼き定食、間違いない美味さ。生姜焼きはどこで食べてもだいたい美味しいのでアレだが、付け合わせの野菜の量は多めで好感度アップ。
日曜日の14:00頃遅いお昼ご飯をいただきに立ち寄りました。入店して右へ進むと食堂コーナーになっていてテーブル席、お座敷席とありました。テーブル席に座り卓上のお品書きを見ると豊富なメニューがズラリ。壁にも魅力的なメニューがびっしりと貼られていました。それらのメニューの中から今日は「鳥レバ炒め定食」に惹かれて注文しました。運ばれてきたレバニラ炒めはツヤツヤピカピカと黒光りして食欲を誘う大ぶりの鳥レバーと緑鮮やかなニラがこんもりと盛りつけられていました。甘じょっぱいタレが絡んだ大ぶりレバーとシャキシャキ食感のニラを頬張ってご飯と一緒に噛みしめると旨さが口いっぱいに広がり箸が止まりませんでした。脇をかためるお味噌汁、ポテトサラダ、冷奴、お漬物もそれぞれ美味しくいただきました。ごちそう様でした。(^o^)
| 名前 |
信濃坂 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0266-62-5077 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 11:00~14:30,17:30~20:00 |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
|
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富士見パノラマリゾートで一日中マウンテンバイクを楽しんだ帰り道、「ここは絶対うまいから!」と、とんかつ好きの友人に連れられて初訪問。彼が7年前に感動したという“伝説のとんかつ定食”を確かめに、国道沿いの昔ながらの茶屋風の店「信濃坂」へ。夕暮れ時、他の客はおらず、静かなテレビのニュース音が店内に響く。昭和の香り漂う空間にどこか安心しつつ、お店のイメージ通りのベテラン女性スタッフが注文を聞きにきてくれた。迷わず友人がおすすめの「上とんかつ定食(1,800円)」を注文。10分ほどで先ほどの年配女性が手際よく運んできた。ほほう、これが彼が絶賛する「とんかつ定食」なのか。見た目は控えめながら、カツの厚みはなかなか。皿の端のレモンを絞り、さらっとしたダシ醤油風ソースをかけて一口。衣はソースを吸ってしんなり、どこか“ソースかつ丼”を思わせる。肉は柔らかく仕上がっているものの、期待していた肉汁の爆発はなく、なんというか・・・カツサンドの中に入っていそうな“落ち着いたカツ”。どちらかといえば“家庭のとんかつ”のような穏やかな味わい。ふと隣を見ると、友人の表情がパッとしない。「……これが、あの絶賛してたとんかつ?」と目で問いかけると、彼は苦笑いしながらとんかつを口に運んでいる。車に戻ると、即席の“正直レビュー合戦”が始まり、彼は「きっと豚の仕入れ先が変わったんだ!」と苦し紛れの言い訳(笑)。二人ともとんかつにはかなりうるさいタイプなので、少々厳しめの評価ですが、味そのものは間違いなく及第点。ただ、7年越しの“名店の記憶”が美化されすぎていたのかもしれません。旅の締めくくりに笑い話がひとつ増えた夜でした。