涼しいトンネルでワイン見学。
勝沼トンネルワインカーヴの特徴
JR旧深沢トンネルを利用したワイン貯蔵庫で、他にはない体験ができます。
中は真夏でもひんやりとしていて、心地よい涼しさが感じられます。
親切な案内人が丁寧に説明してくれるので、初めてでも安心して楽しめます。
勝沼トンネルワインカーヴまでは自動車でも行けるみたいですが、勝沼ぶどう郷駅から旧大日影トンネルの遊歩道を歩いて、トンネルの東ポータルまで歩きました。全長1367.8mの旧大日影トンネルが東ポータルに近づいてくると、薄暗いトンネル内からは白くてまぶしく光る外の世界が見えてきます。勝沼トンネルワインカーヴは東ポータルを出てから、昔の鉄橋を渡ったところの目前の旧深沢トンネル内に有ります。鉄の扉を開いてカーヴ内に入ると、見学者が記帳するテーブルが置いてあり記帳した後に少し先まで進むことが出来ます。クサリが掛けてありますがワインラックを見ることが出来ますが、さらに進めるのはワインのオーナーさんだけです。
monoの舞台にもなった世界的にも珍しい廃線跡を利用したトンネルワインカーヴです重厚な扉を開けると受け付け表に名前を記載し見学できます中は涼しくトンネルの奥までワインが保管してあります場所は勝沼インターから5分位でブドウ畑の中にあります駐車場もありますが5台位停めたら満車になりそうです管理事務所もあってお手洗いもあります開放時間内なら管理事務所に寄らず自由にトンネルに入っても怒られたりはしないので大丈夫です。
鉄の扉を開くと見学者が記帳するテーブルが置いてあり、記帳したテーブルから少し進むと見学者はココまでの表示がありました。実際にトンネル内のワインラックの前を歩けるのはワインラックを利用している人だけのようです。ひんやり冷たく薄く照らされたトンネルにワインラックが整然と並んでいてゲームの風景のようでした。ワインカーヴの入口の反対側は、旧大日影トンネルの遊歩道になっていてそちらは実際にトンネル内を歩くことができます。駐車場ありです。
旧大日影トンネルを抜けた先にあるトンネルです。奥は関係者しか入れない場所となっています!入場する際は入場者署名欄に名前の記入が必須となります。
トンネルを利用したワイン貯蔵庫無料で見学出来ます受付は無く勝手に入って大丈夫ですが、中で記帳が必要です入れるのは入口から20〜30メートルくらいまでです。
日本唯一の元鉄道用トンネルをそのまま使用した天然のワイン貯蔵庫。数百台のワインセラーが並んでおり、一般人でも契約することでワインを保管することが可能。トンネルの奥地には企業用のワインコンテナもあるそうだ。気温は年間を通して約13度で保たれ、これがワインにとって最高の温度であるという。
バス旅行で寄りました。説明の方がいなかったのてすが、なかなか興味深かったてす。夏に来ると涼しくて良さそうです😄
鉄道のトンネルを、使ったカーヴは始めた入りました。出来たら試飲しつかった〜
中は真夏でもひんやりしています。鉄道のトンネルがそのまま歩道として利用されています。
| 名前 |
勝沼トンネルワインカーヴ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
0553-20-4610 |
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 9:00~16:00 |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
|
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煉瓦隧道素敵葡萄酒貯蔵庫少見学出来。