自然の中で味わうマトン!
ツキサップじんぎすかんクラブの特徴
生マトンジンギスカンが味わえる、特有の美味しさが自慢です。
八紘野菜のズッキーニが大きく、焼くとトロトロになる絶品です。
自然に囲まれたテラス席で、外でジンギスカンを楽しめる魅力があります。
ここはすごく有名、いろんなテレビ番組で放送されてます。もう30年前から知ってます、よく会社や家族で来たり。時期によっては小さな黒ヒツジ放牧されてて可愛いです。すごく広い小山の草原で気分はモンゴル、札幌の牧場みたいな雰囲気、もう札幌にこんな牧場地帯ないから貴重。食べるのに炭火持ってきてもらいます、ジンギスカン。ラムやマトン、味は生肉をたれ付けて食べるタイプ。屋内屋外ありますが、外の白いテラス席はメルヘンチックで、昔の札幌のまきばってこんな感じだったんだと思います。あの1人で仕事の早い店長さん元気かな?
年に数回利用します。昔ながらの美味しいジンギスカンが食べられる貴重なお店です。北海道に昔からある、オーソドックスなタイプのジンギスカンです。ひたすら羊と野菜を焼いて、タレに付けて食べ続けます。笑メニューも少なくジンギスカンのみですが、ロケーションや雰囲気も良くて、定期的にリピートしたくなります。ビールと赤ワインも最高です!行った事ない方は、ぜひお勧めします。駐車場はたくさんあります!お会計は、現金、カード、電子マネー対応してます。
焼いてからタレに漬ける月寒式(札幌式)ジンギスカン発祥の地へ。ツキサップじんぎすかんクラブは、野戦料理だったジンギスカンを創業者が満州から北海道へ持ち帰り、1953年、地元の名士が集まる会員制のジンギスカン倶楽部を発足させた事がルーツです。ジンギスカン鍋のスリット穴から余分な油を落とし、七輪で焼く。焼いたあと、秘伝のタレにつける。泣く子も黙る原点のジンギスカン。メニューにはもちろんマトンしかありません。生後1年以上の成熟した羊肉のマトン。ラムより濃厚で美味しいと思います。タレも絶品でした。◾︎ジンギスカン1人前 ¥2400(肉200g・野菜・おにぎり2個)※追加オプションやたらあります◾︎ドリンク LINEの友だち追加特典で1杯無料広大な敷地内は桜が満開でした。
家族でジンギスカンを食べに行きました。お肉とお野菜とおにぎりのセットを人数分注文しました。おにぎりは小さめでしたが、おいしかったです。お肉もお野菜もおいしかったです。ずっと火力が強くて、最後までちゃんと焼けました。お水を自分で汲まないといけないのですが、コップが小さいのと、お水があまり冷えてないのが少し気になりました。あとは特に気になることはないです。お店の雰囲気はよかったです!
数年前の秋に伺いました。マトンの薄切りは癖がなく、旨みが強くて美味しかったです。景色もよく、外で食べるのは最高です。
外でジンギスカン出来る雰囲気や景色は良いジンギスカンの味は、今は他に安くて美味しいお店がたくさんあるので、味を求めるなら他をオススメします。ここは雰囲気を楽しむところですね。外でジンギスカン食べてビール飲めば最高です!
七輪に炭火、スリットありのジンギスカン鍋で食べることができる、札幌ジンギスカンの元祖ともいわれているお店です。行った日は秋晴れで風が心地よい日でした。テラス席に座ることができ、席からの良い眺め、時折聞こえる虫の声や鳥の声、店内からこぼれるジャズを聴きながらという最高の日でした。紅葉にはまだ早かったのでもう少し日を置いて再訪したいです。食事はジンギスカンセットとタン・ハツセットを注文しました。臭みを全く感じない、素晴らしいお肉でした。マトンでこの臭みの無さは本当に素晴らしいです。羊の臭いが苦手な連れも全然臭くない!と喜んで食べていました。タンやハツも全く臭みはなく、とても柔らかくておいしかったです。
「ツキサップジンギスカンクラブ」は、札幌で気軽にジンギスカンを楽しめる名店。平日に予約なしで入れたのもありがたく、観光客はもちろん地元の人にも使いやすい雰囲気です。外の席も広々としていて開放感があり、夏場は特に気持ちよく過ごせそう。ジンギスカンセットは約2000円とお手頃価格ながら、ラムはクセが少なく柔らかくて食べやすい。野菜もたっぷり付いてボリューム十分で、満足度の高い一食でした。
札幌の友人を訪ねてジンギスカンへ。ここはラムではなくマトンなのにクセがなくて美味しいとのこと。ラム は生後1年未満の子羊の肉で、マトンは生後2年以上の成羊の肉であるということを学んだ。
| 名前 |
ツキサップじんぎすかんクラブ |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
011-851-8014 |
| 営業時間 |
[月火木金土日] 11:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
〒062-0053 北海道札幌市豊平区月寒東3条11丁目2−5 |
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友人に連れて行ってもらいました。観光客向けの多くの店がラム(仔羊)を甘めのタレで食べさせたり、タレに付け込んだ味付け肉を使ったりしています。そんな中でマトン(成羊)の肉をウリにして、生肉を焼いてからタレに付けて食べる月寒式という方法で提供している店です。1953年に前身の店が開店してからずっとこのスタイルを貫いている元祖と呼べるお店とのこと。農場内にあり夏場はテラス席があるため、牧歌的な雰囲気が味わえるものポイントです。付けダレも多くの店は羊肉の特有の匂いを食べやすくするためにニンニクをつかったり、甘めの濃い味付けにすることが多いですが、この店では肉質に自信があるようで甘みのあまりないサラッとしたしょうゆベースのタレを使っています。ドーム型の脂が流れ落ちるジンギスカン鍋ではなく、穴開きタイプの物を使い炭火で食べさせてくれます。その為道外の人がイメージする、流れ落ちたタレや脂に浸った野菜とは違った味わいになっていました。セットが白ご飯ではなく、塩にぎりがついてくるのも特徴的。作りたてで美味しかったですし、食べやすさもありコレは非常に好みでした。個人的にはもう少しタレが甘い方が食べやすいかなと思いますが、よくある味と違ったジンギスカンを求めるならアリだと思います。