日本最古の鉄橋が魅せる絶景。
最上川橋梁の特徴
日本最古の鉄橋であり、歴史を感じられるスポットです。
夕日を浴びた鉄橋の眺めが特に素晴らしいです。
産業遺産としても認知されている貴重な鉄橋です。
荒砥駅と左沢駅が繋がるまでは架かっていてほしい。
遠くからですが、迫力ある鉄橋でした。走行車両を見たかったのですが、また時刻表調べてチャレンジしたいです。
白鷹に来たついでに、最上川橋りょうを眺めてみました。個人的には双子橋のもう片方の左沢線の最上川橋りょうが好きです。この日は撮り鉄の方はいませんでした(よくいるのよ、あぁ本数が少ないから時間が合わなかったのかな?
10時23分発赤湯行き撮りました…
素敵な雰囲気でした。列車は、あっという間に通りすぎました。
産業遺産にもなっている日本最古級の鉄橋とのことです。無骨な感じが素敵。
日本最古の鉄橋の一つ。無骨さが鉄橋の歴史の証人でしょうか。フラワー長井線のカラフルでかわいい車両とのアンバランスも良い意味で魅力です。
素晴らしい‼️
このビューポイントは最上川右岸、東側。荒砥駅から南へ進み県道11号のガードをくぐってしばらくすれば右手に接道がある。細くくねった砂利道伝いに土手に登れるが橋梁近くでは自動車がUターン出来るスペース無いので要注意。左岸、西側からの眺めはあんまし良く無い。
| 名前 |
最上川橋梁 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[水木金土日月火] 24時間営業 |
| 評価 |
4.5 |
| 住所 |
|
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山形鉄道フラワー長井線の最上川橋梁は、 日本現役最古の鉄道橋の一つで、土木学会選奨土木遺産に認定されています。明治20年(1887)に東海道本線の木曽川に架けられていた英国製のトラス橋を、昭和10年(1935)頃に移設したものです。200フィートの径間をもった「ダブルワーレントラス」という形式の錬鉄製の鉄橋で当時の日本の鉄道技術では建造することができませんでした。東海道線の機関車の重量が増し、橋梁が強度不足となったために移設されました。