最新技術で魅せる!
北海道電力㈱ 石狩湾新港発電所の特徴
最新技術を採用した発電所の見学ができる。
北海道小樽市銭函の石狩湾新港発電所で体験可能。
技術力の高さに感心する見学プログラムを提供。
北海道電力は24日、建設を計画する液化天然ガス(LNG)火力発電所「石狩湾新港発電所」(小樽市)の2、3号機の運転開始時期を2~4年先送りすると発表した。脱炭素を見据え、燃焼時に二酸化炭素(CO2)を排出しない水素やアンモニアなど新燃料の活用を検討するため。運転開始時期の延長を発表するのは、2021年に続き2回目。北電が同日発表した23年度の電源開発計画で明らかにした。石狩湾新港LNG火発2号機(出力56万9400キロワット)の稼働時期を30年12月から34年12月に、3号機(同)を35年12月から37年12月にそれぞれ遅らせる。当初の稼働時期は2号機が26年12月、3号機は30年12月だった。北電はCO2排出を50年までに実質ゼロとする政府方針への対応策として、水素やアンモニアの製造、活用などに向けた調査研究を進めている。延長理由について「発電所で新燃料を導入できるか検討を継続する必要があるため」としている。一方、京極水力発電所3号機(20万キロワット)は今後の需給状況を踏まえ、稼働時期を32年度以降から33年度以降に延ばした。2023.2.24 北海道新聞より。
見学をさせてもらい、最新技術の取り入れがさすがだと感じた。
風力発電も建設中!
風力もかぃ〜〜〜
| 名前 |
北海道電力㈱ 石狩湾新港発電所 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
https://www.hepco.co.jp/energy/fire_power/ishikari_ps/outline.html |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
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発電頑張ってください!いつも楽しく使ってます!