因島のモアイ像、神秘の魅力!
因島のモアイ像の特徴
因島のモアイ像は、野ざらしで見ることができる独特の存在感が魅力です。
廃業した商業施設の跡地に位置し、不思議な雰囲気を醸し出しています。
南米のイースター島に由来するモアイ像が、因島でも楽しめる点が特別です。
施設は廃業していて立ち入り禁止、道路から野ざらしのモアイを見れます。駐車場はありません。
Not sure what it is, but it looks nice.
▼モアイ像(因島重井町)の概要モアイといえば南米チリ沖の孤島イースター島に立つ神秘の塊のようなモアイ像がオリジナルですが因島にもモアイがいるんです。場所は因島アメニティ公園から県道366号線を西に500mほどの距離にあるリゾート施設の廃墟みたいな駐車場跡地にモアイ像が三体並んでいます。▼因島のモアイ像のルーツ愛媛県越智郡宮窪町在住の彫刻家・宮内 宏(Hiroshi Miyauchi)さんが制作した石像で、1989年に開催された「海と島の博覧会」のサブ会場だった「因島フラワーセンター会場」で展示されていました。このイベント会期終了後に移設され、現在は因島の県道366号線沿いに鎮座し、行き交うサイクリストやバイク、クルマの交通安全を護ってくれています。
| 名前 |
因島のモアイ像 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
廃業した商業施設跡?私有地なので道端から眺めるだけです。