こだわりの北海道豚丼。
炭焼豚丼 源の特徴
北海道の黒豚を使用した、ロース豚丼が美味しいお店です。
炭火焼き感が薄めで、繊細な味わいの豚丼を楽しめます。
お手頃価格のランチメニューが充実しており、カレーもおすすめです。
限定の十勝上バラ豚丼いただきました。他のお店と比べて、あっさり目のタレで美味しかったです。
上豚バラ丼を食べました十勝の豚丼と言われるとこれは別物です正直このクオリティでこの値段は高いと思います肉の脂の甘味は感じますが、旨みはあまり感じない量も少ないです。濃い味が好みではない私から見ても、味が薄い 炭の香ばしさ風味もないですただ、提供も早く接客は良かったです。
人気NO1の『豚丼(バラ肉)』いただきました。全然しつこさのないおいしい脂の豚バラと玉ねぎスライスの甘さがベストマッチする一品です。
北海道の黒豚。リーズナブル北海道では珍しく、黒豚の豚丼を頂きました。確かに脂の甘みは黒豚だなと思います。ただ、薩摩のものに比べると若干クセがあります。もしかしたら、赤身なのかも。でも、この値段な充分だと思います。今後の農家さん取り組みに期待します!
ランチタイムに訪問。3種類の肉が食べられるまるごと豚丼を注文。肉は、正直めちゃくちゃ美味い。柔らかく仕上げてタレとの相性も最高。味は申し分無し。ま、正直、値段は味なりと言うかなんと言うか仕方ないなー、こんなに美味いんだから、と言うところ。大学がすぐ近くなのに学生くんたちが見当たらないということはそういうことだと思います😅
素材にこだわったお店です。お肉は柔らかく癖もありません。定食好きな私は究極のトンテキ定食とグリーンサラダデザートにドッピオのマスカットミルク注文トンテキの味付けは甘づっぱい系のソースにニンニクです。お肉に自信があるのでしょうね。味噌豚丼はかなり私好みの味付けでした。お肉もたっぷり柔らかく厚みもあります。トッピオはまあまあでしょう。久しぶりに入り以前より提供する品も増えていたので迷いましたがやはり豚丼です。最近はどこも高いと感じますが好きな人にはそれもよいかとしかし、お所持された方限定でカードを持っている方にサービスがあるようですが帰りに何もいただけませんでした。 涙。
クチコミどおり賛否両論あるなという感じ・提供はかなり早いと思った(先客のものは提供ずみだったからかも)・ランチAセットの豚丼はロース2枚、量は食が細めの人向きだと思う・豚丼を押すには弱い味、ご飯にはしっかりタレがかかっているが肉には薄めにしかかかっていないまったく味がないわけではないが、十勝の豚丼を想像すると違う味だなと思う(他のクチコミに追加でタレを注文できるとあったが、今回は注文せず)炭火の風味はほぼ感じない、肉も見た目から炭焼き感はない、ただ結構柔らかかったしお肉はおいしいと感じたので食感・素材感重視?コロナ前はちゃんと炭焼き感出るようにやってたのかな…?・昨今のさまざまな高騰の影響で値上がりしているのは仕方ないが、このレベルの豚丼レギュラーサイズに1,000円以上払う価値はないかなと感じた・とんかつやトンテキなど他のメニューが気になったので★★★にしたが、豚丼だけなら★★・再訪はなし・着席後注文、食後に支払い。
北見の人気豚丼専門店「炭焼豚丼源」は北海道産のブランド豚を使用したこだわりの豚丼を提供しています。炭火焼でしっかりと肉汁を閉じ込め、秘伝の自家製のたれで肉の旨みを最大限に引き出したこだわりの味を提供。大麦ベースのこだわりの飼料で飼育されたサチク麦王は、甘味の強い脂身と保水力の高い赤身を持った、最高にジューシーな「匠の豚」。清潔で快適な飼育環境づくりも徹底されており、臭みやえぐみのない、あっさりとした美味しさが実現されています。また十勝黒豚は純潔のバークシャー種で、且つバークシャー協会の認定がなければ名乗ることができないという、道内でも生産農家の少ないレアな肉です。徹底した飼育環境の中でストレスを軽減して飼育された十勝黒豚は香りが良くとろけるような甘い脂身を持っています。
豚丼にしては…ちょっと勢いが無いというか…帯広の有名店で食べる物とは、、違うかな💧確かに、美味いには美味いけど…物静かで 薄暗い店内💦料理自体には…豚丼ならではの熱々感プラス香ばしさが欲しい感じ次はカレー食べてみます^_^
| 名前 |
炭焼豚丼 源 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0157-22-3000 |
| 営業時間 |
[金土日月火水木] 11:00~15:00,17:00~21:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.8 |
| 住所 |
〒090-0013 北海道北見市柏陽町590−5 カレッジタウンⅥ 1F |
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みそ豚丼食べました。柔らかいお肉に満足!工大からも近いです。今回はチャレンジできなかったですがなぜか本格的なジェラートも味わえて、担々麺もあるとのこと。また行きます!