新潟の絶品鴨焼き、天然の旨味。
割烹長吉の特徴
日本を代表する名店で、地元鴨料理が絶品です。
鴨焼きや鴨鍋は予約必須の人気メニューです。
野鴨を使用した料理はミシュラン級の美味しさです。
鴨のフルコースをいただく。野生の鴨だが、生き締めの仕方や下処理が丁寧で、臭みがなく、純粋に美味しい。ジビエとして興味本意の料理ではなく、鴨のフルコース料理として完成している。料金は高いが、野生の鴨を網猟で獲ってくる手間を考えれば、当然の値段である。なお、鴨の猟期は11/15-2/15のため、新鮮な鴨を食したい方は、この猟期に訪れたほうが良いだろう。
野鴨も旨さ、いや天然が織りなす自然界のものを人間が『いただきます』をする意味が身にしみてわかる、シンプルな鴨焼の雄。交通の便は決してよくはないが、全国からのこの唯一無二の自然界の産物をいただきくるのは納得。贅沢をいうと、これだけ美味しい素材をシンプルにいただけるのだから、アルコールの充実度がもう少し努力いただけると、尚更良しとおもう一方で、そのくらいだからそれもアジになるのかな?とおもうほどの旨さ。※このときはワインをお持ち込みをさせていただきました。手入れされたシンプルなお庭もまた佳き。
鴨肉をいただきました。鴨肉は肉々しく脂は全然しつこくなく胃もたれもしない脂で、脂が旨味にかわるぐらい鴨肉が美味しかったです。(特に鴨焼き)鴨焼き、鴨の炊き込み、鴨汁、どれも美味しく量も満足しました。店の雰囲気は静かでゆったり食事を楽しめます。また食べに行きたいと思いました。予約必須です。
日本を代表する鴨料理の名店です。一度は是非。
鴨焼き、ネギ、鴨ご飯、鴨鍋どれも大変美味しく、また足を運びたくなります。
ここ数年新潟に毎年伺っている食仲間が幹事の会に参加、昼は鴨の人気店のこちら!燕三条駅にマイクロバスがお迎えに来てくれて、ほとんど左右が田んぼの道を通り30分弱の移動でした。建物の外観などは割烹というか旅館のような雰囲気、靴を預けて上がり、庭が望める大きめの部屋に通されました。ドリンクを頼んで、前菜の鴨治部煮が提供され、程なくして1人1皿鴨の半身の切り身が運ばれてきて2人で1台のコンロを囲んで自分で焼くスタイルです。さすがこの時期は冷凍していない鴨が提供されるとのことで、肉の旨味が濃厚で、脂がたっぷり乗っているのですが質がよくて軽やかに美味しくいただけます。半身だと少し足りないかなということで、3人で半身を追加してシェアしたのですが、団体だとある程度肉を切って置いとくせいか、追加のお肉のほうがさらに旨味を感じました。カットは比較的薄めなのですが、個人的には少し厚めのブロック的な方が鴨は美味しいと思うので、別料金でも良いので厚切りが追加できたりしたら嬉しいのですが、見栄えや自分で焼くので衛生面で難しいのかもしれないですね。その後は予約していた、鴨土鍋ごはん、鴨汁をいただき、杏仁豆腐に見えるごま豆腐をいただいて終了。ごま豆腐はかなり美味しくてお土産で売ったら人気出そうです!鴨土鍋ごはんは少食の方や何軒かはしごする方はスキップしても良いかと思います。マイクロバスがあるくらいなので結構団体が来るのではないかと思うのですが、伝票の受け渡し、ドリンクのオーダー、会計など結構時間が掛かったり、お盆が大きいため扉に引っ掛けたり、重くてドリンクを落とされたりしてたので、接遇面はもう少し努力されると良いかなとは思います。でもこの値段で上質の鴨がいただける店はなかなかないので、秋の鴨が捕れる時期を狙って訪れるべきお店だと思います!
名残の鴨ではありませんが、美味しかったです。焼き鴨が美味しいです。12月に食べましたが、油がのっていました。完全予約予約制です。カモ猟解禁は12月です。
夜中に田んぼで休憩している鴨をまさしく「一網打尽」!鉄板で焼く鴨ロースは最高。醤油とおろしで食べるのが鴨の風味を生かして最高です!!!!
地元で獲れる鴨の焼き鴨がとにかく絶品。あの鴨を食べるためだけにわざわざ新潟まで出向く価値のあるお店。焼き鴨以外の料理は普通なので、とにかく鴨を焼きまくることに一点集中でOK。
| 名前 |
割烹長吉 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
0256-86-2618 |
| 営業時間 |
[木金土日月火] 11:30~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.4 |
| 住所 |
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鴨焼いただきました。最高これは美味しいの一言燕三条駅からタクシー片道7000円かけ、遠くまで来たかいがありました今日は、レバーとハツの提供可能との案内で、発注最高のレバーとハツでした年イチ訪れたい店になりましたただワインの値付けが割高かな個室なので他の客にも会わずお忍び利用にも最適。