強羅駅で感じる自然と活気。
強羅駅の特徴
箱根登山鉄道の終着駅として、山小屋風の駅舎が目を引きます。
坂道を下る電車の様子はとても写真映えし、観光スポットとして人気です。
周辺にはお土産物屋や飲食店があり、活気あふれる雰囲気が楽しめます。
早雲山へ向かうケーブルカーと箱根登山鉄道乗り場の接続駅です、接続を待たずして箱根登山鉄道が発車する事があります、箱根登山鉄道の発車時間は4分前後と少し短めです駅周辺はお土産物屋と飲食店がある印象でした、駅近くの踏切では箱根登山鉄道の車両を撮ることができます。
箱根湯本駅からスイッチバック(切り返し)を繰り返しておよそ40分で到着します。事前に調べていたとはいえ、けっこう遠く感じました。こちらの強羅駅からは登山電車とケーブルカーの両方が見られます。駅の周囲にはコンビニもありませんし(南西のデイリーヤマザキは徒歩5分)、土産屋も忍者カフェも箱根強羅公園も17時頃には閉まっていました。ポーラ美術館の送迎バスの乗り場は、駅舎を出てから北へ出るトンネルを通って右手側にあります。#クアたま。
関東の駅百選認定駅外国人もよく見かける観光地駅舎立派だし季節によっても様々な飾り付けがあり活気を感じますね。
箱根登山鉄道はスイッチバックの繰り返し山中なので景色も変化なし疲れたでも箱根の旅は記念になる。
訪問日:2025年7月20日(日)15時箱根登山鉄道の終点のひとつである強羅駅は、坂の多い地形に位置しており、電車が斜面をゆっくりと降りていく様子がとても写真映えします。レトロな車両と山の緑のコントラストも美しく、撮影を目的に訪れる観光客も多い印象でした🙂↕️ただし、駅構内はやや狭く、人の出入りが多い時間帯は少し混雑します。また、周辺には飲食店や土産物店もありますが、坂道が多いため足腰に不安がある人は少し注意が必要です⚠️
こちらは2025年07月09日の訪問となります。箱根ケーブルカーと登山電車の乗換駅でもありますね。山小屋風の駅舎が面白いです。周囲の自然に調和し、スイスをイメージしたとか(1977年~)。関東の駅百選にも名を連ねております。1919年に登山電車、1921年にケーブルカーの駅が誕生したそうです。2歳違いね。しかし外人さんが多い。日本人に見える人も中国の人だったりする。割合で言えば渋谷とか新宿とかより日本人少ないのでは。
8月の日曜日、夕方にいきました。箱根登山鉄道とケーブルカーのえきです。駅構内に模型や写真スポット、休憩ができるテーブルなどがありました。駅前はお土産やさんなどがあります。酒屋さんもあります。コンビニやスーパーは無いので安く摘まみを用意したい方は事前に購入した方が良いです。
強羅駅は、箱根登山鉄道の終着駅で、山小屋風のシルエットが特徴的な駅舎です。ここから大涌谷や芦ノ湖方面へ行くには、早雲山駅まで箱根登山ケーブルカーで上ります。強羅駅は、箱根登山ケーブルカーの始発駅でもあります。登山鉄道は交通系ICカードが使えますが、ケーブルカーはICカードは使えません。お昼頃はインバウンドの観光客が多く、ケーブルカーはとても混んでいました。強羅駅の標高は約541mです。箱根湯本駅から登山鉄道で3箇所のスイッチバックを経て標高差約460mを約50分かけて登ります。登山鉄道の勾配は最大で80‰(パーミルと読みます)です。これは、1000m進むと80m上る傾斜角度を表します。因みに日本一急勾配の鉄道は、大井川鉄道の井川線(アプトいちしろ駅〜長島ダム駅区間)で、勾配は90‰です。強羅駅界隈は、土産物屋さんや食事処が幾つかありますが、どこも結構混んでいました。
| 名前 |
強羅駅 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ケーブルカーへの乗り継ぎ駅となっている駅で、空気が澄んでいて、自然の豊かさが感じられるところが魅力です。