大正の風情、お洒落なカフェ。
紺屋町番屋の特徴
盛岡市紺屋町の交差点角にある、リノベーションされたお洒落なカフェです。
大正2年に建立された、かわいい木造洋風建築物の外観が魅力的です。
おしるこや番屋サンドが楽しめる、雑貨屋兼喫茶店です。
観光で立ち寄り。「番屋」がなにをさすか不明ですが、外観はとてもよかったです。内部はお店を営業していました。なにも買わなかったですが、いろいろなグッズを扱っていて好印象。いつまでも残してほしいです。
大正2年(1913)に盛岡市消防団分団番屋として建立され、現在は市の景観重要建造物になっています。令和4年にカフェと機織り工房を併設した交流体験施設としてリニューアルオープンしました。
なにこのかわいい建物!盛岡旅行を計画した際、検索画面に出たのが紺屋町番屋。もと消防屯所というこちらの建物をこの目でみたいのと、心惹かれたのがかわいすぎるガチャガチャ。まだあるのか不安でしたが、最新のインスタの背景に見つけた瞬間、こちらに行くことを決めました!建物はまるで映画やアニメにでてきそうな佇まい。とてもかわいらしかったです。お店の中は喫茶スペースと雑貨などの販売スペースがあり、販売スペースにこのガチャガチャがあります。念願のガチャガチャごできて心は満足しましたが、暑さでのどがカラカラだったので、喫茶スペースで一休みすることに。ビネガーソーダとラムレーズンのアイスを注文しました。コーヒーが飲めないのでソーダを選んだのですが、手作りのビネガーが歩き疲れた体に染み渡っておいしかったです。お店の方の明るい接客で更に元気になり、駅まで歩いて帰れました。また盛岡にきたら伺いたいです。
岩手銀行レンガ館から歩いて訪問しましたちょっとオシャレな雑貨屋さん&カフェですビネガーソーダとガトーショコラを食べました。ちゃんと作っていてとても美味しいです近くに観光名所も多いので一息つくには丁度良いです。盛岡名物がモチーフのガチャもあり楽しかったです。店員さんの美人姉妹?がはつらつとしていて心温まるお店です。
大正時代の木造洋風建築物で 望楼と赤色の屋根と淡いグレーがかった水色の外壁と白い窓枠の外観がとってもかわいいです。盛岡市景観重要建造物指定。中に入るとカフェと趣味の良いクラフト作品の展示販売所が併設していました。
お洒落な番屋の中をリノベーションしたお洒落なカフェ✨✨雑貨も多数置いてあり楽しめます😊私は歩きで疲れたので「おしるこ」を注文し、嫁さんは「珈琲」を注文😊「おしるこ」はモチが結構入っていてボリュームがありました✨疲れた体に丁度良い🤣店員さんの対応も良く雰囲気の良いお店でした👍
盛岡市紺屋町の交差点角にある、雑貨屋と喫茶店を兼ね備えたお店です。元々は、明治24年(1891年)に地元消防団の番屋(消防団の事務所)として建てられ、大正2年(1913年)に改築されました。六角形の望楼等、大正期の建築デザインが随所に残っています。景観保存建物ではあるものの、長らく空き家同然となっていましたが、リノベーションされオープンに至りました。雑貨スペースでは、県内外の作家によるクラフトやアクセサリーが販売されています。奥の喫茶スペースでは、コーヒーやデザートを戴く事ができます。☕ブレンドコーヒーoka…2種類のブレンドコーヒーの内の1つです。もう1つのmoriと名前を繋げると、moriokaとなります。酸味と苦味のバランスが丁度いい美味しいブレンドです。🥠ひっつみあんきなこ(ほうじ茶付き)…とても舌触りのいいひっつみに、きなこやあんこを合わせて戴きます。ほうじ茶もセットで付いてきますので、ドリンクを別で頼むよりもお得かも知れません。
新しくなった番屋。カフェもあり、とても面白かった。番屋コーヒーmoriと番屋サンドをいただきました。番屋サンドは、鶏ハムがサンドされて野菜と塩気のあるクリームチーズがサンドされていました。めっちゃ美味しかった❤️
| 名前 |
紺屋町番屋 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
019-625-6002 |
| 営業時間 |
[土日水木金] 10:00~16:30 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
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番屋サンドとハーブティーをいただきました。番屋サンドはパンも手作りでサックふわ、チキンに仕込んであるハーブソルトや、ハーブティー、ヨーグルトのブルーベリージャムも自家製で、とても美味しかったです!実は無農薬自家製が多いのに、アピールされていないのは勿体ないと思い、口コミでアピールさせてもらいます、笑。