グランスタ東京で出会うあんバターサンド。
an and an(アン アンド アン)グランスタ東京店の特徴
あんバターサンドは上品で優しい甘さが特徴的です。
和歌山のスナック、クアトロから生まれたスイーツが楽しめます。
東京駅のグランスタに新しくオープンしたお店です。
スコーンにサンドした餡子とバター。餡子、餡子バター混ぜ込んだもの、餡子とバターがセパレートの3種ありました。今回はセパレートの別れた『わかれ』の餡子と無花果。スコーンが優しい香ばしく、それに合わせた甘味と塩味。無花果は風味が良い。日本酒に合う。
いちじくのあんバタースコーンサンドをいただきました。赤ワインでコンポートしたいちじくと書いてましたが、小学生の子供もおいしー!とパクパク食べていました。
上品で優しい甘さが印象的なあんバターサンドでした。あんこの粒感が程よく残っていて、バターとの相性も抜群。欲を言えば、もう少し塩気が効いていると甘味がより引き立ったかもしれません。贈り物にも自分へのご褒美にもぴったりなスイーツです。機会があれば、またいただきたいと思います。
バターサンドにあんことバターがはさんであるアンバターサンドのとてもファンです。ボリュームがすごくて、お土産にもっていっても喜んでもらえます。常設店舗がないので、和歌山イベントの出店のタイミングを狙ってます!いつもありがとうございます😊
9/27(土)。彼岸花などを見に、埼玉と茨城と栃木と群馬を散策した帰り道。栃木では猪5頭と遭遇して肝を潰したけど、無事に東京に戻って来れた^^;東京駅を経由するので、一旦下車して駅ナカスイーツを開拓。当日食べる分としてブルディガラパティスリーのフランを購入(前回投稿参照)。翌日以降のお楽しみとして、銀座甘楽の釜カステラも購入。まだ両手が淋しいので、さらにこちらのお店であんバタースコーン3種と、サブレサンド3種×2枚のアソートセットを購入。銀の鈴エリアのリニューアルオープン以来気になっていたので、一式購入できて満足^^因みにお値段(税込)と日持ちは下記の通り。スコーン 5日程度・小豆 480円・イチヂク 530円・レモン 530円サブレサンド・小豆/イチヂク/ラムチョコレート 6枚で1,998円いずれも冷蔵保存だけど、スコーンは食べる前に常温に戻してから食べるように、とのこと。バターが溶けるからだろうけど、「バターを一旦のけてから餡とスコーンを温めて、食べる直前にバターをサンドすれば、分厚いバターの食べ応えはそのまま、スコーンは出来立て、餡はホカホカになり、より美味しいのでは?」と思い、やってみたところ、サンドした矢先からバターが秒で溶けてなくなった。こんな溶けやすいものだったとは^^;まあ見た目はこれはこれで美味そなのでヨシ!さてさて実食したところ、スコーンはガリサクなアメリカンかと思いきや、見た目によらず少し弾力があるイングリッシュスコーンの食感だった。餡はめちゃ美味い。特に檸檬餡はレモンピールも入っていて、白餡の甘さとレモンの爽やかさや食感のアクセントがナイスマッチ。溶けに溶けたバターをディップしながら食べる贅沢さよ。うま。サブレサンドは、ラムチョコレートが一番気に入った。洋酒がほんのり効いていて、クーベルチュールのパキパキ食感も垣間見える。さっくりしつつもしっとり厚みのあるサブレもハイクオリティ。ただ、スコーンは500円前後、サブレサンドが約330円と考えると、コスパはよろしくない。サブレサンドに関しては、巴里小川軒や横浜のかをりのレーズンサンドと比較して2倍のお値段だけど、それほど美味しさも抜きん出ているかというと、頭を傾げてしまうのが正直な感想。とはいえ美味しいものは美味しい。今日も堪能した。ご馳走様でした^↫^
以前も高島屋催事で購入しました。その時は、まだ店舗もなく種類もレモンやフィグはありませんでした。前の美味しかった印象で今回も購入しましたが、うーんまだレモンしか頂いてませんが、以前の感想はありません。お店もグランスタ東京にオープンしていたのですね。成功したのは良かったですが希少価値がなくなってしまったかな。いつでも買えるお店になりましたね。原材料は良いとは思います。でもどこのバターどこのレモン果肉?いきなり大きくなってしまったので不安。リピートはもうないかも。
和歌山のスナック、クアトロから生まれたスイーツ。看板商品のスコーンサンドは要冷蔵で日持ちは5日程度です。購入時に保冷剤つけてくださいました。3つセットでの購入、かつ3つセットでの包装です。1個単位で購入できたら&1つずつの個包装だったらもっといろんな場面で手土産に活用しやすいなぁと思いました。今回は1番普通の小豆を買ったので次は檸檬にトライしたいです。
an and anグランスタ東京に行きました‼️東京駅構内のグランスタ東京B1 銀の鈴エリアにあります。和歌山県のスナック「クワトロ」から生まれた「スナック菓子」。「あんバタースコーンサンド」が看板商品。あんこのみの「ひとり」、あんことバターの「であい」、あんことバターの「わかれ」と言う名前の和洋菓子。3個で1404円。名前がなんとなく男女の関係⁉️みたい。お味は和風だけど洋風。スコーンはかなりしっかりとした質感。ビスケットに近いです。あんバタースコーンサンドは子供からお年寄りまで好まれそう。
JR東京駅グランスタの中に 2024年9月13日にできたお店。和歌山市アロチのスナック『Quattro(クワトロ)』から生まれたお菓子ブランドの初の常設店。スナックのカウンターをイメージした店舗でマッカランなどのウイスキーもディスプレイされていて甘いだけでなく お酒にも合うお菓子が売られています。レモン好きなので、レモン餡の3個入りを購入しましたどの味にも しっかりした食感のレモンピールが入っていて すっぱくなく あまいのだけど しっかりとレモン感を感じることができました。
| 名前 |
an and an(アン アンド アン)グランスタ東京店 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-6273-4444 |
| 営業時間 |
[金土月火水木] 8:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目9−1 JR 東京駅 改札内 B1階 銀の鈴エリア |
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立川の催事で購入。いちじくのスコーンともかく美味しかった!1個から買えるのは嬉しい。