サッカー聖地近くの秘境駅。
Jヴィレッジ駅の特徴
サッカーの聖地・Jヴィレッジ近くの無人駅で特異な構造です。
ホームと駅入口の高低差は驚きの20メートルです。
自転車大会の途中停車駅としても利用されるスポットです。
20241103自転車大会「ツール・ド・いわき2024」サイクルトレインコースで大会専用列車乗車中に途中停車した駅です。駅のホームで特産品のゆず味のパウンドケーキ、干し芋が参加者に配られました🍠駅の構造が面白いですね😊
「いつのまにか新しい駅が出来てたな」とずっと思っていました。予約していた特急の待ち時間の間ヒマだったのでいわきから往復して来ました。常磐線で1番新しい駅でエレベーターまであります。でも本当にエレベーターを必要とする人はスロープで駅を半周してエレベーターに乗る事になります。いわきへ戻る電車は7分で来てしまうので充分な探索は出来ませんでしたが、「道の駅ならは」に徒歩で行けるみたいなので18きっぷの時期に再度来ようかと思います。
JR東日本の新駅!ホームと駅舎の間には長い階段が、エレベーターもあります。駅前には何もありません。
最新鋭の無人駅ホームから駅入り口まで高低差20メートル。地上からホームまでの距離がありすぎるため、駆け込み乗車不可能な構造。ホームにベンチもないため、まさに元気なサッカー選手が利用する事を前提とした駅構造。入り口には楢葉町のレンタルサイクルがある。
2019年開業の福島県楢葉町にある無人駅。ホームと駅舎の高低差が20メートルあり10両編成の列車が停まれる200メートル超の長さのホームがある為、他にはない特異なデザインになっています。トイレはありませんが道路渡ったところに公衆トイレがあります。
なかなか特異な構造の駅です。駅舎から線路を見下ろすと、壮観です。その名のごとく、Jヴィレッジの最寄り駅ですが、合宿や試合で訪れる選手らは貸切バスなどの利用が大半でしょう。規模が大きめの大会のときに観衆などの集客がある(あった)のでしょうか?駅舎にトイレはありませんが、駅前にはトイレあります。森の向こうに見えている巨大な構造物は、広野火力発電所です。
行ってみたが「秘境駅」認定です。駅を降りるといきなり階段トレーニング。こんなにエレベーターのありがたさを感じる駅はない。新しい駅でSuica対応なのに誰もいなく、何もない駅。ベンチすらない。たぶん、大会がある日は人でごった返すのだろう。駅からコンビニまで2キロ位、何もない。
サッカーの聖地・Jヴィレッジの最寄り駅。Jヴィレッジまで徒歩10分。
| 名前 |
Jヴィレッジ駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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サッカー好きなら一度は訪れたいJヴィレッジの最寄り駅です。線路と地上とは高低差があり、電車の車窓からはJヴィレッジを見ることができません。ホームから駅舎への昇りに階段アートがありました。無人駅で売店無し、駅前にシェアサイクルと自販機あり。