トマプラス!
しょうこの特徴
人気のトマト味噌ラーメンが自慢の新感覚ラーメン店です。
自家製ちぢれ麺とトマト風味のスープが絶妙なバランスを生み出します。
無料のチャーハンは、訪れる価値のある嬉しいサービスです。
宮城〜秋田〜山形〜宮城の雪山ドライブの最中に寄りました。しょうこさん!日中はラーメン屋さん、夜は居酒屋🏮なのかなぁ。魚介豚骨ラーメンを食べましたが、味は濃いめで美味しく頂きました。セルフサービスのチャーハン?変わりごはん?も美味しくグッドです。ごちそうさまでした!
トマトペーストの酸味が広がるスープと、自家製ちぢれ麺が絶妙に合う「トマみそラーメン」が名物のお店です。見た目のインパクトもあり、なかなか出会えないタイプの一杯。五目ラーメンもコクがあって、思わずスープまで飲み干したくなる美味しさです。待ち時間には無料チャーハンをいただけて、食べているうちにラーメンがスッと到着するのも嬉しいポイント。水はセルフサービスで、入口脇にあります。お店は国道13号線沿いですが、少し奥まった場所にあるので見逃し注意です。カウンター7席/座敷約20席/支払いは現金のみ。
トマみそラーメン¥900(現金のみ)中太ちぢれたまご麺、トマト風味マイルド味噌スープ、キャベツ、ネギ、メンマ、チャーシュー×2、豚バラ、バター。麺の茹で具合良いし、すすり心地抜群です。スープはまろやかな味。味噌にトマトが溶け込んでいて不思議な味です。
国道沿いの立地ですが、わかりやすい看板があるわけではないので通り掛けにふと立ち寄るタイプのお店ではありません。地元以外の方は下調べが必要かと。店内は落ち着いた雰囲気で、お客のほとんどは顔見知りのようで和やかなムード。セルフサービスの作り置きのチャーハンが魅力的です。ラーメンメニューが数種類あるので毎日通っても大丈夫そう。しかしこだわりが感じられない麺とスープでいかにも僻地のラーメン。内容の割にクチコミ評価が高いのは、他に比較対象がないがゆえ。それでも飲食店があるだけありがたいので、がんばってほしい!
初めての訪問です。日曜休み?なのか、行きそびれてまして、平日に訪問できました。車で行く際は注意が必要です。車道と歩道の段差勾配がきつく、バンパーを擦ってしまいます。最近のエコ車はバンパーの地上高が低いので注意しましょう。中に入れば先客が4〜5組いました。店員さんが見当たらず、メニューと何処に座るか眺めてると、やっと店員が現れ空いてる席にどうぞと声掛けがあった。居抜き物件だったのかカウンターもあり、奥の厨房も広そうです。スタンダードなラーメンの現在700円と頑張ってます。魚介豚骨を注文しました。厨房からミキサー?の音が響きます。豚骨魚介を混ぜてるのかな?間もなく着丼。白濁したスープに黄色い麺が映えます。チャーシューは肉厚で美味いとは思いますが、匂いが気になります。スープも塩味が強く、魚介感は薄いです。
店内では地元のお客さんが店員さんとお話しているようなアットホームな雰囲気。カウンターと小上がりの座敷がありました。魅力的なメニューのうち、トマみそラーメンとみそラーメンを注文🍜トマみそラーメンは普通盛りでも具が多くボリュームミー。濃厚なのにトマトの酸味と甘さでさっぱり食べることができ、ペロッと完食しました。さらに、サイコロチャーシューが入ったチャーハンが無料!大食いの方でもお腹いっぱい食べられます。食後には、特別サービスでスイカもご馳走になり、大満足のお昼ご飯でした。
なぜか金山をぶらり。カミさんがどうしても行きたいという、しょうこさんへ。店内は土曜だったので地元の職人さんでいっぱいでした。間違いない予感。県外ナンバー車より、地元の職人さんは嘘つきません。なんとなく焼きそばをオーダー。これが大当たり。ソース焼きそばを想定していたら旨塩の広東風焼きそば。意外性の獣。一口で旨ー!麺も黄色の卵麺?焼きそばに合う!付属のスープはあっさり目で口直しにちょうど良い塩梅。 いやー期待してない分、やられました。旨。
トマみそラーメン:900円メニューのとおりですがトマトの酸味が加わったみそラーメンでした。酸辣湯麺とも違った、初めての味でした。結構、酸味を感じます。サービスで置いてあるチャーシューの炊き込みご飯も美味でした。
人気のトマト味噌ラーメン850円。トマト、味噌、バターの味が合わさってとてもいい味だ。無料で食べ放題のチャーシューゴロゴロごはんもおいしいかった。最高にリーズナブルな店。店内は昔の寿司屋的な感じ。
| 名前 |
しょうこ |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
090-3124-0807 |
| 営業時間 |
[土月火水木金] 11:00~14:00 |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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思いの外濃厚さがなかった麺を工夫するともっと美味しい無料のチャーハンは最高だったカウンターの常連爺が終始うるさくて嫌だった。