新青森から繋がる、浪岡の魅力!
浪岡駅の特徴
浪岡駅は立派で大きな駅舎が魅力です。
地域交流センターあぴねすが併設されています。
浪岡城跡のスタンプをゲットできるスポットです。
地域交流センターも併設されているJR東の駅です。本数は少ないですが、青森空港行きのバスも発着しています。浪岡は津軽為信に攻め滅ぼされるまで、北畠氏が本拠地をおいていた場所で、続100名城に指定された浪岡城跡がある場所です。交通系ICカードも使えます。
切符の券売機が閉まった後は改札口に設置された乗車駅証明書発行機(オレンジ色の箱状)で発券される乗車駅証明書を取って、運賃は車内または着駅で乗車駅証明書を使って清算します。
弘前から浪岡に電車出来て、浪岡駅のレンタルサイクルを借りて浪岡城址を見てきました。
綺麗な駅で駅前ロータリーにはバス停、タクシー乗り場が整備されています。駅待合場所にあった喫茶店は現在閉店しています。トイレも綺麗で待合の空間も居心地が良い駅です。
続100名城のスタンプはコチラです。駅前には何も無い駅ですが、スタンプを押す場所に軽食の店があります。
奥羽本線の駅で大きな新しい駅舎は浪岡交流センターの「あぴねす」を併設しています。駅前のロータリーにはアップルハートというモニュメントがあり目立ちます。
浪岡城跡のスタンプのみ、浪岡駅にてゲット😄 2分間の待ち合わせあったが、スタンプ押してから飛び乗りは、失敗💦 約50分待ち😱 青森県は、まだ雪残ってるわ! これから弘前城向かいます!
新青森駅から川部駅に行く途中で撮影しました。賄賂だったか何かで捕まった以前の町長さんが尽力して、駅舎が豪華になったと聞きました。新青森を除いて津軽新城、大釈迦、川部と比較して驚くほど立派な駅で、周囲の商店街も他と比較してやや栄えている印象を持ちました。
出場時改札がセルフなのに駅舎は立派ででかかったです。駅前は何もありませんここからタクシーを使うとバスより確実かつ時間に縛られず空港に行けて便利でした。空港まで3600円+専用道路代220円。
| 名前 |
浪岡駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
0172-62-4040 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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浪岡駅(青森県青森市)は、JR奥羽本線が乗り入れる地域拠点駅で、青森市浪岡交流センター「あぴねす」が併設されているのが特徴です。日中の普通列車は毎時約1本ですが、特急「つがる」も1日3往復停車し、青森や弘前への通勤・通学の要となっています。主な特徴と施設は以下の通りです。 地域交流センター併設:2010年に駅舎と一体化した「あぴねす」が開業し、地域住民の憩いの場や情報発信拠点として機能しています。充実した設備:みどりの窓口、指定席券売機、コインロッカー、ベビー休憩室が整備されており、バリアフリー対応も整っています。交通の結節点:駅前ロータリーからは路線バスが発着するほか、地区内の移動に便利なAIデマンド交通(乗り合いタクシー)も運行されています。観光アクセス:駅から続く緑道公園や、桜の名所である「浪岡城跡」の最寄り駅でもあります。続百名城のスタンプはあぴねすのインフォメーションカウンターで押すことが出来ます。約4分間停車する電車もあるので、停車中にスタンプを押して帰ってくることも可能です。