歴史ある立派な図書館で学ぼう。
一橋大学附属図書館の特徴
蔵書が複数の図書館に分散せず、借りやすい環境です。
歴史ある建物が立ち並び、学ぶ意欲を引き出す雰囲気です。
特徴的なプログラムがあり、勉強したくなる場所です。
蔵書数、蔵書書籍の質は悪くないただし館内自体は暑すぎるので借りるだけ借りて涼しい場所でゆっくり読むべき。
大大大大大閲覧室!大大大大大閲覧室!大大大大大閲覧室!大大大大大閲覧室!大大大大大閲覧室!と声を大大大大大にして言いたい🤣🤣🤣
他の大学と違い、蔵書が複数の図書館に分散されていないので、便利です。
歴史ある建物です。
一般利用は館内のみ可能。
歴史ある建物だけど、金がないらしく、学生の苦情が壁に沢山貼ってあった。
優れたプログラム+たむろする人々+環境(原文)Excellent programs + people to hangout with + environment
歴史ある建物だけど、金がないらしく、学生の苦情が壁に沢山貼ってあった。
座席数が少ない。空調の温度設定がひどくて暑すぎたり寒すぎたりする。グループ学習室が少ない。ショックだ。🤔
| 名前 |
一橋大学附属図書館 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
042-580-8237 |
| 営業時間 |
[土日] 9:30~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
〒186-8602 東京都国立市中2丁目1 一橋大学国立キャンパス西キャンパス |
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建築として評価。この学校は、ロンバルディア帯付けないと死んじゃう病に罹っているのかと思うぐらい全ての建物にロンバルディア帯が付いています。ロンバルディア帯は屋根下に付いている意匠で、連続したアーチ状の飾りです。ロマネスク様式の建築パターンです。国立駅から南に伸びる都道146号、通称大学通りの東西両側に一橋大学大学の敷地があります。西側の方が広場が広く、この時計塔もあって歴史ある大学な感じを醸しています。歴史ある大学には象徴的な高い建物がセットであります。東京大学の安田講堂や早稲田大学の大隈講堂が有名です。この2校はゴシック様式なので、一橋大学とは建築様式が異なります。兼松講堂を伊東忠太が設計しており、それにあわせて後から建てたこの図書館もロマネスク様式が採用されています。というか、絶対伊東忠太が他の建物にも口出ししてるよな。他校と同じゴシック様式にしなかったあたりが、ひねくれている伊東忠太らしさです。ロンバルディア帯に伊東忠太の意地を感じます。