昭和24年の歴史が息づく、東立科の神社へ。
美原神社の特徴
昭和24年に建立された歴史ある神社です。
『東立科』に位置し、中学校の通学エリアにあります。
地元の人々に親しまれている神社です。
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昭和24年に建立された神社。拝殿竣工は昭和54年、鳥居建立は昭和59年。
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| 名前 |
美原神社 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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『東立科』は、私の出身中学校の通学エリアでした。通学バスの為、放課後クラブ活動が出来ないのが悩みだったとか。その為、授業時間内にクラブ活動の時間が組み込まれていました。友達を訪ねて『東立科』迄自転車で出かけましたが、我が家から2時間!それも途中からほぼ上り坂。(そりゃバス通学になる訳だ)当時に神社が在ったのかは覚えていませんが、伐採したての山の上に、新し目の鳥居と神社が建っていました。参拝しようと『鈴緒』を振ると、鈴の中から『スズメバチ』が出てきました。きっと巣造りの為だな。(女王バチ?)蜂の中で唯一越冬できるのが『女王バチ』です。秋ごろ産まれた『次期女王バチ』が育つと、巣離れをし、小さな穴などに身を隠して越冬します。早春よりたった一匹で巣を造り始め、沢山の働きバチ(♂)を産みます。働きバチが成長すると巣に籠り、数匹の『次期女王バチ』を産みます。この『次期女王バチ』が巣離れをすると、古い蜂の巣だけが残ります。(蜂は一匹も生存しません)参拝前に『スズメバチ』がを見掛けたので詳しく拝観する事無く離れてしまい(一度刺されているので)詳しい事は解りません。ご存じの方、口コミ投稿願います。