明治のトンネル探訪、心霊体験へ!
親不知ずい道(旧親不知トンネル)の特徴
明治の土木建築遺産として魅力あるトンネルが自由に見学できる場所です。
国道が断崖絶壁を走る様子が感じられ、訪れる価値があります。
駐車場からの階段は滑りやすく、注意が必要な点が興味深いです。
煉瓦隧道好きなので管理されていてありがたい。自分は野良隧道が大好物なの沢向こうの手付かずのままの隧道が気になって仕方ない。誰かが縄梯子かけてあったから行きたかったけど旅行中のため野良隧道用の正装を持ってこなったので渋々諦めた。
心霊と足腰つよい方と鉄道好きにおすすめの場所です。昭和40年まで使用されていた旧北陸本線のレンガトンネルです。全長は約670mなので全部歩いてください。100年以上前のレンガ造りを見ながら歩くことができます。平成26年に土木学会選奨土木遺産に認定されています。神戸市の稲葉弥吉氏(稲葉組)が 60 万円(現在で 120 億円。1円=約2万円)で請け負いました。地質が非常に硬い安山岩であったため、手掘りでは、一日平均約 58cm しか掘り進められなかった黒姫山の石灰石が北陸一帯に輸送され、地域の近代化に貢献したが複線化に伴い廃線山岳トンネル、レンガ積み、馬蹄型全長 667.82m、幅員 4,572mm、高さ 4,700mm遊歩道は急傾斜の階段昇降があります。 トンネル内はフットライトが点灯しますが、懐中電灯を持参してください。 当時の蒸気機関車の煙突から出た煤がトンネル内に付着していますので、衣服に付かないよう注意してください。
鉄道の旧隧道が保存されていて反対側まで抜けることができます 真っ暗でちょっと不気味ですが なにか人間の力を感じます・・・ 少し降りたところに芭蕉の通った道という場所がありましたが すごいところを通ったものだと想像できます。
明治時代に作られたトンネル。暗いのでヘッドライトを持参するほうがよい。
急な階段を降りたところにあります。階段は滑りやすいので注意してください(ちょっとこけましたw)。隧道入口に懐中電灯が用意されていますが、高照度のものを持参したほうがよいかも。隧道内は海側が舗装されていてとても歩きやすいです。途中に案内板もあります。
手入れされているのかわからない道をひたすら下っていくと親知らず旧トンネルがあります。冬季は中に入れないとのことですが、人が入った形跡はありました。夕方ごろ行ったので薄暗くてどう見てもホラースポット。めっちゃ怖かったです。さらに降ると松尾芭蕉も歩いた海岸へ。潮が満ちてきていて、荒っぽくて、自然の脅威を感じました。
廃墟マニア必見の場所!
2025.9/訪問国道8号沿いにある親不知観光ホテルの駐車場に車を停めて、80メートルほど降ったところに入り口があります。反対側の入り口は、親不知の旧道を1キロほど進んだところです。旧北陸本線の鉄路のトンネルが保存されています。真っ暗なので、懐中電灯がないと結構怖い思いをします。両側の入り口にプラケースに入った懐中電灯が用意されていました。皆んながすり足で歩くからでしょうか、トンネル内に真っ直ぐな足跡がいく本もついていました。帰りは国道の旧道を歩いて駐車場まで戻ります。
狭い山道は,海岸まで続いている。道路が造られるまで,海沿いを歩いたそうだが,海岸には道になりそうな海岸はない。
| 名前 |
親不知ずい道(旧親不知トンネル) |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[木金土日月火水] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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昔の鉄道トンネルですね。歩く事も出来るそうですが、やめときました。駐車場からちょっと下ります。