気動車天国の高岡駅。
高岡駅の特徴
あいの風とやま鉄道とJR西日本が乗り入れる駅です。
高岡市は越中国の国府があった歴史ある町です。
氷見線や城端線を利用するのに便利な大きめの駅です。
呉西最大都市のターミナル駅。かつての特急街道を思い起こさせる長いホーム。あいの風とやま鉄道、城端線、氷見線、路面電車の万葉線乗り入れ。駅ピアノ、あいの風の窓口あり。新高岡駅ができて市街地の分断が起きているらしいが、こちらも歴史ある立派な町並み。
綺麗な駅でお店もいろいろ有る。駅舎の通路のガラス越しに遠く立山連峰が望める。初夏の霞んだ空気越しの山並みはとても薄っすらしている。
あいの風富山鉄道を経由してJR氷見線に乗るために利用したのですが近くに観光施設がとても多くコインロッカーも多いトイレも駅構内全てが清潔でとても快適な木でした。
平成31年(2019年)4月30日訪問。令和改元を記念して万葉線が万葉「令和」号を5月1日午前0時発で走らせるイベントが開催されていたので参加しました。ラッピング車両には「初春令月氣淑風和」とデザインされ、天平時代の服装の車掌が運転していました。一生に一度あるかないかという貴重な体験ができました。
複数の路線が乗り入れる主要駅です。橋上駅で、全体的にきれいな印象でした。路面電車も乗り入れており、雨に濡れずに乗り換えられるようになっていました。
JR高岡駅!富山ブラックラーメンを食しに、、、でなくお仕事で高岡に。路面電車あり歴史ある都市のメイン駅。
まさに気動車天国、そしてヨンマル天国!!!高岡!!!という感じでした。(ヨンマルとは、この高岡駅に乗り入れる城端線や氷見線で活躍しているキハ40・47形気動車のことを指します。)ちなみに、この駅には2010〜11年?以降何回も降りています。あいの風線普通列車を降りてから目に飛び込んできた光景は、キハ40・47だらけの高岡!!!ハットリくんラッピング電車も見れて良かったです。そして写真を取るのは忘れてしまいましたが、夜だからか貨物列車がたくさん通過していました。そしてかつての北陸本線の特急停車駅です。その特急停車駅の名残も残っていていい駅だと思いました!!!ぜひ寄ってみてください!!
かつては越中国の国府が置かれた鋳物が盛んな城下町の高岡市のJRの駅。新幹線も停まる大きな駅で高架と地下通路が伸びています。高岡市は藤子・F・不二雄先生の出身地ということで構内にドラえもんポストが設置されています。他にも「ゆるゆり」や「きみの膵臓をたべたい」に登場するアニメ聖地でもあります。
あいの風とやま鉄道とJR西日本の高岡駅には、あいの風とやま鉄道のあいの風とやま鉄道線[1][2]、JR西日本の城端線・氷見線がそれぞれ乗り入れている[3][4][5]。城端線・氷見線はともに当駅が起点であり[3][4]、JR西日本としての所属線は城端線である。あいの風とやま鉄道線は元々はJR西日本の北陸本線の一部であったが、2015年(平成27年)3月14日の北陸新幹線長野駅 - 金沢駅間延伸開業に伴い、あいの風とやま鉄道へ移管された。これに伴い、在来線構内はJR西日本の在来線である城端線・氷見線も含め、あいの風とやま鉄道の管轄となった。万葉線の高岡駅停留場には当停留場を起点とする万葉線(高岡軌道線)が乗り入れる[3][6]。なお旅客上は「万葉線」と案内される。
| 名前 |
高岡駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
3.9 |
| 住所 |
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駅から見えるとこにディーゼル機関区(?)みたいなのがあっていいなと思いました。きっぷも自動改札機で通れたらいいと思います。