京終駅舎でほっこりカフェタイム。
京終駅舎カフェ "ハテノミドリ"の特徴
京終駅直結の駅舎カフェで、優しい佇まいが魅力です。
明治31年に建てられた駅舎の木のぬくもりを感じる素敵な空間です。
白みそとチーズの具だくさんスープが絶品で、ランチにもおすすめです。
京終駅にあるやや近代的でまったり過ごせるカフェですが、電車待ちの時間にのんびり過ごすことができます。京終駅舎もモダンな造りで記念撮影に訪れる人も多いですが、京終駅にはストリートピアノもあり、ストピ巡りの合間のカフェタイムにも最適ですね。桜井線も本数が少なく、昼間でも混雑傾向ですが、日常用途に加えて外国人観光客も多いですからね。
とても清潔感ある、落ち着いた雰囲気のカフェです。店員さん女性2名で対応されていました。ホットコーヒーは、豆が選べます。コーヒー600円。少しお高い感じです。
奈良県京終駅舎内にあるcafe☕️🔹京終駅舎カフェ"ハテノミドリ“🫕スープ+トーストセット価格:1,000円▪️本日のスープ白ごま豆乳スープ(とり肉)🫕JR奈良駅から一駅の京終駅舎内にあるカフェに伺いました。木を基調とした温かみのあるナチュラルな店内はとってもお洒落❣️色々な雑貨も置いてあります✨🫕スープランチは、パンかごはんの2種類のセットから選べます✨国産小麦や地元食材を使用して作られた「日々ムラカミ」の食パンを使用したトーストは、外はこんがり中はふっくらもちもちで、バターが染みてとっても美味しい😋ごぼうやパプリカ、ブロッコリーや芽キャベツなど野菜がたっぷり入ったヘルシーなスープは、豆乳ベースでほっこり優しい味わい✨ピクルスもまろやかで、夏に嬉しい爽やかな酸味🥒🉐ランチのドリンクセットは100円off🥂梅シロップソーダ割り価格:550円🍨季節のスイーツ▪️ナッツベリーカッサータ (平日のみ 数量限定)価格:600円▪️プリン価格:380円🍨シフォンケーキ価格:500円🍨スコーン2個セット(写真は3個)価格:600円🥂自家製梅シロップを使ったソーダ割りは、梅の甘い香りと上品な甘さでとっても爽やか❣️🍨自家製スイーツはどれもおすすめ❣️シチリア伝統スイーツのカッサータはひんやりと涼やかで、ナッツやドライフルーツなどの食感を楽しめ、プリンはカスタードが濃厚な固めプリン。シフォンケーキはふわふわでアールグレイの香りがお洒落。スコーンは外はサクッと中はしっとり食感でとっても美味しかったです😋
スープ+トーストセットランチ☆ 白みそとチーズのミルクスープ(鶏肉)オレンジとローズマリーのロシアンティー久しぶりにほっこりしたくてハテノミドリへまほろば線の京終駅(きょうばて)中にあるひっそりとしたカフェここのトーストとスープのランチが好きです白みそとチーズのスープは具だくさんチーズのクセもなく飲みやすい真似したくなる味ロシアンティーは甘すぎずスッキリいつまでもボーッと浸っていたい空間です。
深焙煎のアイスコーヒーとベリージャムがのったパンナコッタを戴きました。コーヒーは深みのある味と薫りに苦味のある味が本物の満足感を感じさせてくれました。少し酸味のあるベリーの味が夏のこの季節にアジャストした感覚で今にぴったりな感じでした。大きな窓から京終の駅のホームが見えて、レトロな駅の雰囲気と静かで落ち着いた店の雰囲気がゆったりとした時の流れで、忙しない日頃の疲れた心をリセットしてくれました。企業戦士として日頃戦っている戦士たちにはこう言うところで癒してほしいと感じました。
まちあるきMAPにはこちらの駅舎は明治31年(1898)に建てられたとありますが、リニューアルされたからか木のぬくもりを感じるとても綺麗で素敵な駅舎になっています。カフェの窓から電車が見えるので、鉄道好きには良いのではないでしょうか?でもこちらのまほろば線は上下合わせても1時間に4本しか列車が来ないようですが。
最近流行りの(と個人的に思っている)無人駅の駅舎にあるカフェ。昔のままの風情ある駅のホームの古さと、今風にリフォームされたカフェのオシャレな雰囲気が同時に存在するのが味わい深いです。オーダーと会計をお店に入ってすぐのカウンターで先に済まして、セルフでお水を入れて席で待つスタイルです。訪問時は他にお客さんもおられなくて、メニューを席に持って行ってゆっくり選んでもいいですよ、とおっしゃってくださいました。週末の昼下がりに1時間ほど利用しましたが先客後客なく、電車も1本止まるくらいののどかさで、ゆっくり過ごせました。駐車スペースはないので、近くのコインパーキングを各自利用となります。2025年4月訪問。
無人駅に隣接しているカフェ。人の出入りもまばらで静かな田舎の駅なのでゆっくり落ち着いて過ごせる空間がいい感じです。かき氷をいただきましたがフワフワで中に果肉まで入っていて、とても美味しかったです。他のメニューも食べてみたいです。この店に行くまでの道が狭いのが難点ではあります。
無人駅になった難読地名を持つ京終(きょうばて)駅。駅構内がイートインスペースになっています。お昼ご飯をいただきました。ホームから見えるので、場所によっては乗車中のお客さんと目が合うことも。店内では地場産品の貝ボタンやブローチ、元々は蚊帳産業が発達していたので蚊帳ふきんも。車移動がメインなので、電車に乗って降りることもほぼない駅にようやく来ることが出来ました。亡き祖母実家もこの近くで蚊帳屋を営んでおりました。よく京終駅のことは『京終駅から蚊帳を出荷していた。』とよく聞いていました。現在は昔の佇まいを残しつつ歴史の生証人となっている京終駅です。
| 名前 |
京終駅舎カフェ "ハテノミドリ" |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
070-1849-1033 |
| 営業時間 |
[月火木金] 11:30~16:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
奈良のローカル感が残る京終駅舎内にあるハテノミドリ。一歩入ると外の喧騒を忘れるほど静かで、時間がゆっくり流れる落ち着いた空間。大きな窓からは電車を眺められる“電車ビュー”も魅力で、ぼーっと過ごす贅沢が味わえる。トーストは香ばしくシンプルながら満足感が高く、深煎りのコーヒーもコクと苦味のバランスが絶妙で味わい深い。派手さはないけど、その分じんわり心地よさが沁みる、隠れ家ではないけどそれくらい落ち着く駅舎カフェ。