ビーチ駅で山を見上げる。
広川ビーチ駅の特徴
無人駅ですが自動券売機があり手軽に利用できます。
駅舎には観光物産センターが併設されており便利です。
広川ビーチ駅は実際の海岸から1kmも離れた山間の駅です。
ビーチ駅という名前ですが みかんの産地ですし写真撮影向きでまたクワガタとかが採れる地域でもあり 都心の人には息抜きにいいのではありませんか 短時間で来るなら どこかでコンビニ等よって食べ物ジュースなど購入しておくと良いと思います。
無人駅なので、自動券売機があります。新しくなったようですので、分からなければ問い合わせ番号が近くに掲示しているので聞いてみてください。
無人駅ですが、簡単な物産館が併設されてます。
駅とふれあい館が一緒になっている場所。
駅名とは裏腹に、実際のビーチまでは徒歩で2kmほどあります(笑)
相対式ホーム2面2線の構造の地上駅上下線の移動は跨線橋で行われる2024年現在、紀勢本線では最も新しい駅ICOCAに対応している写真で駅舎に見えるのは観光物産センターで駅自体は無人駅である広川ビーチといいながら跨線橋から見ても見えるのは山また山海岸は1㎞ほど離れているなんでこんな駅に来たのかって?カレーうどん食べに来たの!
きのくに線ではわりと大きな駅。キレイな売店とトイレがあってドライブの立ち寄りにも便利。
「ビーチ」の駅名でありながら周囲は山ばかりということがしばしば話題になる駅です。ただし紀伊由良方面からの電車の中では、当駅に到着する少し前に写真のように海を望むことができます。駅から1kmほど歩いた先にある西広海岸で、海水浴場であり、夕陽観望の名所でもあります。
| 名前 |
広川ビーチ駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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周辺のオススメ
紀勢本線広川町に位置する無人駅。「ビーチ」と名の付く駅ですが、実態は山あいに囲まれた長閑な駅であり海岸は数キロ離れた山の向こうにあるそうです。駅舎もない無人駅ではありますが、この駅には「駅スタンプ」が存在し駅前にある物産店のカウンターに設置されてます。他の駅とタイプが異なるのでおそらくJR公式ではないと思われますが、スタンプ鉄の方は見落とすことのないよう…。