井原市駅で古代米体験を!
井原市駅の特徴
自販機や赤いポストがある、可愛らしい駅です。
無人駅ながら、増改築された大きな駅舎が魅力です。
近くで古代米の栽培が見られる、特別なロケーションです。
コンパクトな駅舎です近くで古代米の栽培をみることができた。
井原市駅(いばらイチえき)は、広島県広島市安佐北区白木町井原にある、JR西日本・芸備線の駅です。志和口駅4.2🚉 駅志和口駅と向原駅(安芸高田市)の間に位置しており、広島市内における芸備線の最も北(最北端)に位置する駅です。駅の特徴と概要読み方の特徴(いばら「イチ」えき)岡山県にある「井原市(いばらし)」や井原鉄道の井原駅と区別するため、また旧井原村の市(いち=定期市が立っていた場所)に由来することから、駅名は「いばらいち」と読みます。閑静な山あいの無人駅1面1線の単式ホームを持つコンパクトな無人駅で、ホーム上に木造の待合室が備えられています。周囲は三篠川の清流と山々に囲まれた、のどかで美しい里山の風景が広がっています。周辺環境駅周辺には井原地区の集落や田畑が広がっており、地域の身近な足として利用されています。路線・隣接駅所属路線: JR芸備線隣の駅:向原駅(三次方面) ← 井原市駅 → 志和口駅(広島方面)所在地・アクセス所在地: 広島県広島市安佐北区白木町井原アクセス: 広島駅から芸備線の普通列車で約55〜60分。
知人宅へ行くときによく利用します。芸備線は一時、廃線の検討もされたそうですが、聞いた話では朝夕はわりと本数があるようです(それでも都会と比べたら全然少ないので、事前に計画を立てておきたいですね)周囲は見事な大自然で癒されます。運がよければ、ビニールハウス付近を闊歩する野生の鹿が見れるかも。駅舎の券売機は撤去されているため、改札、支払いは全て汽車内で行います。この地域での交通IC、クレカ利用ですが、コンビニ以外は諦めたほうがいいです。現金必須ですね。それと、ここから広島駅経由で新幹線に乗る際ですが、紙の切符の場合、自動改札ではなく駅員がいるところで事情説明して通してもらう必要があります。
トイレがあれば、最高ですが。
駅名標が大出世している。
小さくて可愛らしい駅舎。 バス停にある待合所みたい。そして、年季の入った駅名標。いはらいちと思えばいばらいちと読むのか。知らなかったです。2022年5月芸備線快速 広島行き。通過駅だった。
券売機撤去されました😅
自販機、赤いポストのある駅。「広島市内」のきっぷはこの駅まで利用できます。三次方面乗り越しの場合は、この駅から買い足すとよいでしょう。券売機設置駅ですが、2019年春には駅舎が撤去され、待合室が設置される予定です。
無人駅ですが、駅舎は増改築されて、かなり大きいです。この駅までが広島市内です。
| 名前 |
井原市駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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近隣踏切についてご案内。当駅から広島方面に向かうと最初にあるのが志路踏切。白木と八千代を結ぶ県道上にあり、大型トラックも通行可能な大動脈。何らかの事情で列車が駅に長時間停車する、あるいは遮断機が故障すると、開かずの踏切となり大混乱。トラブル発生時、迂回踏切となるのは日詰第二踏切。駅から三次方面へ向かって最初にあります。ハイエース級の自動車まで通行できそう。対向車がいる場合は譲り合いながら進みましょう。三次方面2番目は日詰第一踏切。軽自動車まで通行可能。遮断機はなく、窓を開け、列車が近づいていないか注意しつつ通過を。近隣住民の方しか通らないであろう山道を抜けて三次方面へ進めば架道橋が2つ。JR西日本により「1334」、「1333」と管理番号がが割り振られています。両方とも2m程度の道幅で、幅1,700mm以下のコンパクトカーであれば、サイドミラーを畳んで通行可能。志路、日詰第二の両遮断機が故障していたとき、親切な近隣住民の方からこちらの架道橋へ迂回するようアドバイスいただきました。感謝!😊