香川県の公衆トイレ、整備費1億円の品質!
JR鬼無駅前アートトイレの特徴
香川県が整備したアートトイレ、総事業費は約1億円です。
JR鬼無駅前に位置する、話題の公衆トイレです。
地元の新しい観光スポットとして人気があります。
香川県が公衆トイレとして整備した施設で、総事業費は約1億円。日本初の“プロジェクションマッピング機能付きアートトイレ”だそうです。夜になるとプロジェクションマッピングが投影され、壁面には 「桃太郎伝説」モチーフのアート作品 が描かれています。駅の小さな空間とは思えないほど凝ったつくりで、トイレというより“ちょっとした観光スポット”のような存在感があります。
| 名前 |
JR鬼無駅前アートトイレ |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP |
https://www.pref.kagawa.lg.jp/bunka/bunka-geijutu/publicartschedule2026sp.html |
| 評価 |
2.7 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
テレビの全国ニュースで知りました。JR四国が撤去したかったのを香川県が約1億円かけて整備した光るトイレだそうです。トイレ約7200万円、プロジェクションマッピング約2800万円とのこと。①近くの高校生のため②鬼無の盆栽目当ての外国人観光客のため③若手芸術家のためプロジェクションマッピングしてるそうです。①②には賛同出来ますが③プロジェクションマッピングしてる時間帯には高校生とか観光客とかほとんどいないってテレビニュースが検証したみたい…税金支出、さて県民は、どう感じるのかなぁ。