2016年開業!
小田栄駅の特徴
2016年に新設された南武支線の駅です。
JR南武線支線に位置し便利なアクセスです。
駅撮りに適しており、撮影スポットとして人気です。
JR南武線支線の小田栄駅は、2016年に開業した比較的新しい駅で、川崎新町駅と浜川崎駅の間にあります。駅舎やホームはまだ新しく清潔感があり、バリアフリー対応も整っているため利用しやすいです。周辺は住宅街やスーパー、ドラッグストアがあり、日常の買い物にも便利な環境です。南武線支線は本数が多くはありませんが、川崎駅方面へのアクセスがスムーズで、通勤・通学に利用しやすい立地です。駅前はまだ開発途中の部分もありますが、これからさらに発展していく可能性を感じさせます。落ち着いた雰囲気と利便性を併せ持つ、暮らしに寄り添った地域密着型の駅だと思います。
仕事の都合で利用しました。その日は南武線の別の駅からだったのでこちらでしたけど戻りは川崎駅へバスで向かいました。南武線のこの支線は川崎に乗り換え無しで行ければずいぶん利用する人が増えると思います。
南武線の浜川崎支線にある新駅で、2016年に開業しました。当時は南武線に新駅と聞いて詳細を見ると、まさかの支線かよ!と思ったものですが、いざ途中下車してみるとそれなりに乗降客がいて、地元に定着してきているようでした。駅舎のない無人駅です。トイレはありませんがすぐ近くにコンビニがありました。ホームは踏切を挟んで千鳥式に配置されていて、どちら方面も踏切のすぐ手前で停車して発車後に踏切を通過する形になります。なので遮断時間は長めになりますが、便数が多くないので問題になっていないようでした。
南武線支線の駅で、平成28年3月26日開業の新しい駅です。上りと下りは別の入り口になっています。開業当初は隣の川崎新町と同じ駅の扱いで運賃が計算されていましたが、令和2年3月14日の改定で独立した駅として扱われるようになりました。近隣には住民が多く、多くの利用者が見込まれると思うのですが、運転本数が少ないのがネックとなっています。どうしてもバスの利用になってしまうでしょう。
晴れて本設化しました。朝一番の下り始発電車は何と当駅始発!今まで回送で通過していたものを客扱いした感じですが、南武支線はダイヤ改正ごとに利便性が少しずつ向上しています。この駅には券売機がありませんので、小田栄発の定期券や切符(回数券含む)を購入したいときは、川崎新町駅などの周辺駅の窓口や指定席券売機を利用する必要があります。その際、購入に関わる運賃は無料となりますので、入り口にあるオレンジ色の機械から乗車駅証明書を忘れずに受け取ってください。
2016年に新たに設置された南武支線の駅。周辺人口の増加から設置された駅で、相対式2面2線の無人駅。日中は毎時1本以上、朝夕は2本以上の列車が設定されています。
ここだと、駅撮りに適している。一方にホームがあれば、もう一方の線路にはホームが無いので、単機や短編成の撮影には持ってこい。ただ、長編成になると踏切や反対ホーム、架線柱などが写るのでオススメはしません。画像は全て尻手方面ホームから撮影。尻手方面ホームから尻手方面の列車になると10両ほどなら縦で入ります。それ以下でも面縦構図がふさわしいです。
| 名前 |
小田栄駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP |
http://www.jreast.co.jp/estation/station/info.aspx?StationCd=1736 |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
〒210-0846, 3丁目-11-3 小田 川崎区 川崎市 神奈川県 210-0846 |
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2016年に開業した南武支線の駅です!近くにはコンビニや小田踏切のバス停があります!小田踏切のバス停からは川崎駅へ出られます!