愛岐トンネル群で紅葉を楽しむ。
愛岐トンネル群(旧中央線のイロハモミジ)の特徴
国の登録有形文化財である愛岐トンネル群は、歴史を感じる散策スポットです。
晴天の日差しを受けて、紅葉が美しく映える風景が楽しめます。
工夫して受け入れてくださるスタッフのおかげで、訪問がより楽しいものになります。
晴天の日差しを受け紅葉が美しく映え、工夫して受け入れてくださるスタッフの皆さんに感謝しながら歩きました。
2025(令和7年)12/1 14:00~国の登録有形文化財、愛岐トンネル群。4号トンネルを抜けた先にあるイロハモミジ(大モミジ)は春日井市の天然記念物に指定されています。推定樹齢約120年、高さ最大17.5m、幹回り最大2.29mを誇る県下有数といわれる大モミジは、レンガ造りの愛岐トンネル群と調和し、見事な景観を見せています。春の青モミジ、秋の紅葉、その姿は春・秋の特別公開時に見ることができます。今回は秋の公開時に訪れましたが、見事に色づいていてため息が出るほど美しかったですね。春の公開時にはどの様な姿を魅せてくれるのでしょうか?今から楽しみですね。
| 名前 |
愛岐トンネル群(旧中央線のイロハモミジ) |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
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5/4に伺いました。GWにも公開しているのですね。往復で2時間あればゆっくり歩けました。紅葉もいいですが、新緑の季節もいいですね。入場料は100円でした。