時間により無人の高架駅。
東唐津駅の特徴
筑肥線に位置する無人の高架駅です。
以前の東唐津駅は唐津ロイヤルホテルの場所にありました。
窓口の閉まる時間帯があり、さびれた様子が見受けられます。
無人駅です。上のプラットホームには待合室があるので寒い時も大丈夫です。一階の待合室には自動販売機あります。唐津城がホームからも見えます。
2026年4月こんにちは。旅行の時に初めて訪問させていただきました。ホームに待合室があります。口コミ(文章)より写真(画像)の方が好きです。百聞は一見にしかず。です。取り急ぎ写真をアップロードさせてきただきます。何かの参考になれば幸いです。ありがとうございます。よろしくお願いします。
筑肥線の駅。上り下りそれぞれ1時間に2〜3本程度高架になっていて風が強い。唐津城が見えます。近くにカフェ、燻製ショップ、焼肉屋があります。
高架式の無人駅。周りには特に何もない。ボートレース唐津の送迎バスあり。歩いてでもいけないことはない。
以前は駅員さんがいましたが、今は無人駅になり、少々さびれた様子になってしまいました。ただ、この駅のホームからの景色がとても良くて、個人的にはお勧めのビュースポットです。駅前はセブンイレブンが1件あるのと、あとは新興住宅地といった雰囲気。10分ほど歩けば、ディスカウントストアのダイレックスとコスモスがあります。
高架駅です。唐津側にエレベーターがあります。
筑肥線が高架となった部分にある駅。一階に駅舎があるが鉄筋コンクリートの建物で風情などはない。線路と並行して道が走っていることから交通の便は良い。駅前にロータリーなどは無いので送迎には不便そう。駅周辺にもこれといった観光名所は見当たらないが、虹の松原と海沿いのホテル、少し足を延ばして唐津城といったところだろうか。
なんの変哲もない高架駅です。
もっと活気ある駅かと思ったが時間によっては窓口が閉じている。訪問日は今宿でクルマが線路高架に衝突し大幅に電車が遅れその上強風(玄界灘からの海風)で25kmの徐行運転。ただ降りただけになってしまった。地下鉄開業以前は気動車区が置かれキハ30や35が主力で後にはキハ26400番台(元の一等車)をロングシートに改造したキハ26600番台も配置された。
| 名前 |
東唐津駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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ときどきお世話になります。東唐津駅は、1925年に北九州鉄道の駅として開業しました。もともとは松浦川河口近くにありましたが、1983年の筑肥線高架化・電化に伴い現在地へ移転しました。旧駅はスイッチバック構造を持つ特徴的な駅として知られていました。周辺の観光名所では、国の特別名勝で美しい松林が続く Niji No Matsubara Pine Grove や、唐津湾を望む 唐津城 が人気です。また、玄界灘の絶景を楽しめる海岸エリアも近く、散策に最適です。グルメでは、唐津名物バーガーで知られる Karatsu Burger Matsubara Honten、新鮮な魚介料理が味わえる Sakamoto、地元の海の幸を堪能できる Gepparou などがおすすめです。東唐津駅は、唐津観光の玄関口として歴史・自然・グルメを満喫できる魅力的な駅です。