旅情誘う百合ヶ丘駅へ。
百合ヶ丘駅の特徴
百合ヶ丘駅は、丘陵のある土地に位置しています。
小田急小田原線の駅で、アクセスが便利です。
旅情を誘う落ち着いた雰囲気を持つ駅です。
この町に住むようになって28年、毎日とても快適に過ごしている。一つ町田寄りの新百合ヶ丘駅よりもよく言えば庶民的。静かで日々の物価は安め。駅近辺に銀行、信金、コンビニ、郵便局、保育園、楽器店、床屋・美容院、飲食店、バス始発乗り場、小学校、保育園、花屋、大手スーパー(大駐車場あり)、ドラッグストア・・ほか、日常に必要なものは全てある。そしてなぜか各科の医院と薬局が多い。ちょっとした衣料品などの買い物は歩いても徒歩15分ほどの「新ゆり}へ散歩がてら行けば何でもそろうし映画館まで完備。小田急の電車は10分おきの各停のみだが、4駅(7分)先の登戸駅で同じホームに必ずすぐ来る快速急行に乗り換えれば、新宿まで30分弱で行ける。百合ヶ丘の土地全体がいくつかの丘になっていて、場所によっては多少の登り下りもあるが、そのぶん日当たりや通風などの具合が良い。一昨年2023に麻生区が長寿全国一だと発表されたがそれも納得。高い建物の一番上に行け行けば東に新宿の街やスカイツリー、西に富士山まで望める。百合丘駅はその中心と言える所だ。
小田急線の百合ヶ丘駅は、新百合ヶ丘駅の隣に位置する落ち着いた雰囲気の駅です。急行は停まりませんが、その分ホームや周辺は比較的静かで、通勤通学の混雑を少し避けたい人には便利です。駅舎はコンパクトながら改札を出るとすぐにスーパーやドラッグストア、飲食店があり、日常生活に必要なものは駅前で揃います。駅周辺は住宅街が広がっていて治安も良く、ファミリー層にも人気のエリアです。新百合ヶ丘駅まで一駅なので、買い物や映画などの娯楽施設もすぐに利用できる点が魅力。都会的な利便性と、穏やかな住環境のバランスが取れた住みやすい駅だと感じます。
名もなき通りすがりの小田急多摩線沿ユーザーですが…新百合ヶ丘駅が人混み過ぎて、つい隣の駅に来てしまいました。自身の最寄駅より栄えてましたが唯一勝ったのは、陸橋の階段がないこと。改札が2階にあり、必ず階段を登らないと辿り着けないという、自動足腰鍛錬システムが導入されていた。ご高齢の方々や、朝のお急ぎサラリーマンや学生さんたちには忌々しいシステムかと…不便そうだがどことなく風情があったw電車降りた時に地方の風が吹いた。なぜか柱が桃色で、誰が登るかわからない大木への木製階段。謎が多いが、立ち寄れてよかった。
名もなき通りすがりのよそ者の感想ですが、なんとなく旅情を誘う雰囲気のある田舎の駅です。
新百合ヶ丘駅から小田急小田原線に乗るなら、百合ヶ丘駅から乗ったほうがホームまで行きやすいしバスも空いている。今は登戸で快速が停車するから、混雑する新百合ヶ丘から乗るメリットは全くない。
神奈川県川崎市麻生区内に位置する、小田急小田原線の駅です。各駅停車と準急系列車しか止まりません。※通勤準急は平日朝上りのみ、準急は平日夕ラッシュ時間帯のみ伊勢原・本厚木・相模大野まで直通。駅名の由来は、百合丘団地が近くにあることから「百合ヶ丘」と名付けられた。嘗てこの周辺に神奈川県の県花である「山百合」が多かったから。2012年度の設備投資計画にて行先案内表示装置が設置され、2013年(平成25年)10月頃に駅名標が更新されました。橋上駅舎を有する地上駅であり、このような駅は東海大学前駅も同じです。隣の新百合ヶ丘駅が主要駅なので、路線バスや商業施設が当駅ではなく、新百合ヶ丘駅へ移行しているため、1日の乗降客数も約2万人程度しか利用しません。
段差のある街。草萌ゆるのどかな街。北口はミニストップくらいか。南口は食べる処色々あり。
【スポログreview#734】小田急線の百合ヶ丘駅です。隣の新百合ヶ丘が栄えているだけに、ここはこじんまりしている印象です。
川崎市麻生区にある小田急小田原線の駅。北側も南側も駅に比べて高い場所にあるのでお年寄りや足が不自由な人には住みづらい土地です。駅舎も古く味わいはありますが利用のしやすさという意味では少々不便さを感じます。駅の北側直ぐに津久井道があり、駅との高低差があるので車の動線もややこしい作りになっています。周辺は住宅が広がっていますが南側は商業区画は多いですが、北側は急峻な坂道のせいか店舗も少なく道も狭く車や自転車での通行は大変な印象です。
| 名前 |
百合ヶ丘駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
〒215-0011 神奈川県川崎市麻生区百合丘1丁目21−1 |
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あまり、下車した事がありませんが小田急路線のなかでも、乗車率が少ないのではないでしょうか。