渋谷の隠れ家的天ぷら屋。
隠れや しぶ天の特徴
渋谷の喧騒を離れた、一軒家の隠れ家的天ぷら屋さんです。
玉子天丼や湯葉の天ぷらが楽しめるランチメニューが魅力です。
単品は190円からとリーズナブルな価格で提供されています。
ランチの玉子天丼をいただきました。濃厚なタレがかかった玉子天ぷらと 天かすがたっぷりのっています。絶妙にトロリと溶ける玉子の天ぷらでご飯が進みます。別皿で磯辺揚げと鶏天が付いてました。かき揚げ丼も食べてみたいです。
« 大人の隠れ家 »渋谷の喧騒なら離れたまさに隠れや駅から少し歩きますがおすすめの天ぷら屋天ぷらは人数分から注文で単品は190円からと優しい価格湯葉の天ぷらがとても美味しかったごちそうさまでした!
ランチで伺いました。ランチタイムは潔く玉子天丼とかき揚げ天丼の2択玉子天丼というコンセプトが初めてでしたがめちゃくちゃ美味しいころもが本当にカリッと揚がっていてザクザクした食感が絶妙半熟の玉子と海苔もまた合うしかもこの豚汁がまたまた本気で美味しい トンカツ屋さんみたいな豚汁一見どんぶりが小さそうに見えるかもしれませんがボリュームも十分でした。大盛りもアリ支払いはPayPayも対応してました。これで1000円は嬉しい。
一軒家の急な階段をのぼった先にある隠れ家的天ぷら屋さん。ランチに注文したのは玉子天丼と豚汁。揚げたてでふわっふわ・ザックザクな衣の中に半熟玉子が載るもの。バリバリ崩して黄身と合わせて食べる意外なガッツリ系。食感や音ととろみを天丼のタレとともに同時に味わう面白さ。添えられた豚汁や天ぷらも手を抜いていない良心的な美味しさです。.静かなJAZZが流れる落ち着いた雰囲気のなかでランチを味わえるのは、月・火の週2回だけ。タイミングを合わせて狙ってみよう!.玉子天丼と豚汁(1000円)
かき揚げ丼と豚汁(+お漬物少し)税込1000円をランチでいただきました。ごはん大盛豚汁大盛はそれぞれ各プラス150円。生ビールはヱビス600円。たれはちょっとだけ醤油強めに感じました。本当はお水ではなく麦茶とかだと嬉しかったけれどこの立地でこのお値段なら妥当ではないでしょうか。階段はかなり急です。今はランチは月火のみとのこと。
ランチはどちらも千円のかき揚げ丼か、たまご天丼しかないので、たまご天丼を頂く。具は卵のみだけど、サクサクの衣とトロトロの卵のコントラストがサッパリした天つゆと相まって、めちゃめちゃ美味しい。つゆは天つゆと醤油とおろしだったかな?の3種類が選べるけど、天つゆにして正解。小振りに見えるけど、セットの豚汁にそこそこ具が入ってるので、結構お腹いっぱいになります。軽やかに揚がってるので、油でもたれる感じはありませんでした。満足。
ランチで玉子天丼と豚汁のセットをいただきました。上手く動画が撮れませんでしたが、サクッとした衣からは半熟たまごがトロリ。甘辛つゆともよく合い美味しかったです。渋谷界隈で税込1,000円ならおトクかも。夜もそんなにお高くなさそう。揚げたて天ぷらを肴にしっぽりと飲むのにも良さげで、日常使いできそうな感じのお店。お店は2階にあり急階段ですのでお子様連れには不向きです。PayPay使えます。ごちそうさまでした。
| 名前 |
隠れや しぶ天 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
050-5485-2005 |
| 営業時間 |
[月火] 11:30~14:00,17:30~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
【タイトル】渋谷の隠れ家「しぶ天」で見つけた!大人の天ぷら飲みが最高すぎた■ 絶妙な「隠れ家」感と、心地いいガヤガヤ感店内は暗めの照明が灯る落ち着いたトーンで、カウンター7席とテーブル3つほどのこじんまりした空間です。お店自体はそこまで広いわけではないのですが、不思議と窮屈さは感じず、むしろその適度な距離感が心地よく感じられました。ただ、他のお客さんたちもかなり盛り上がってお話しされているので、店内は常に活気があるガヤガヤした雰囲気。しっぽり静かに会食……というシーンには正直あまり向かないかもしれませんが、気心の知れた友人との飲み会にはこれ以上ないほどハマります!デートなら、横並びで会話が弾むカウンター席が断然おすすめです。個人的に「ここ、好きだな」と思ったのが、注文のスタイル。最近はどこもかしこもスマホでQRコードを読み取る方式ばかりですが、ここは卓上のベルで店員さんを呼んで、口頭で注文を伝えるタイプなんです。直接「これお願いします!」って言いたい欲がある私にとっては、このアナログなやり取りが逆に新鮮で嬉しかったポイント。店員さんもすごく感じが良くて、呼んだらソッコーで駆けつけてくれるし、丁寧な対応に終始癒されました。■ 季節を食べる幸せ。締めは「天ぷらTKG」で決まり!まずはお疲れ様のレモンサワーとハイボールで乾杯。料理は「おばんざい4種」からスタートして、脂ののった「平政のお刺身」、さらにお酒が進む「ポテトサラダ」をチョイス。どれも丁寧な味付けで、天ぷらが揚がるのを待つ時間さえも贅沢なひとときに変わります。そして、お待ちかねのメインディッシュ。まずは「春の季節の天ぷら」からいただいたのですが、サックサクの衣の中に旬の香りとほろ苦さがギュッと閉じ込められていて、一口ごとに「あぁ、春を食べてる……」と幸せを噛み締めてしまいました。さらに単品で追加した「甲イカ」の弾力、「かぼちゃ」の優しい甘み、「大葉」の爽やかな香りも、素材の味がしっかり濃くて大満足!そして、絶対に外せないのが締めの「天ぷらがのった卵かけご飯」。とろとろの卵と甘辛いタレが、揚げたての天ぷらと絡み合う背徳感といったら……。これはもう、お腹がいっぱいでも頼まないと後悔するレベルの優勝メニューでした。■ 予算と「服装」には要注意かも?お会計は、一人あたり9,000円くらい。お酒をしっかり飲んだり、天ぷらをたくさん追加したりすると1万円は余裕で超えてしまうと思います。正直「安く済ませたい」という人には向かない価格帯ですが、このクオリティと雰囲気を考えれば、自分へのご褒美や大切な人を連れて行くには最高の投資になるはず。ただ一点、お店が渋谷駅や表参道駅から少し離れていて見つけにくい隠れ家なのと、天ぷら屋さんなのでどうしても服に「幸せな油の香り」がしっかりついちゃいます(笑)。お気に入りのセーターやデリケートな素材の服で行くと翌日ちょっとショックを受けるかもしれないので、そこだけは気をつけて!わざわざ歩いて探しに行く価値がある、渋谷の秘密基地。「次どこ行く?」って聞かれた時にここをサッと提案できたら、ちょっとセンスいいなって思われそうです。