渋谷の裏手で980円の町中華!
虎子担々の特徴
青山学院大学近くの路地裏に位置する、隠れ家的な担々麺店です。
渋谷エリアでは珍しい、980円で楽しむボリューム満点の一杯に驚きました。
町中華の雰囲気を醸し出した、アットホームな食事が楽しめます。
宮益坂にある町中華。ランチはいつも賑わってるので12:30くらいだと入れないかもw餃子はかなり大きくて具がギッシリ!!個人的には油淋鶏がオススメです。ボリュームたっぷりでご飯が進みますwお弁当は550円とかなり安いのでこちらもおすすめです!
行きつけの定食屋が行列できていたため、仕方なくこちらのお店へ。以前から中華だったが、オーナーチェンジした模様。黒酢酢豚を注文したが、出された時には冷めていた。玉ねぎも半ナマ。そして店内は喫煙可能。吸わない人には辛い環境。そしてスタッフ同士が口喧嘩していた。再訪なし。
何回か伺いました。ウリは中国本場風の味の麻婆です。石焼麻婆豆腐定食でご飯と頂くのも良し、麻婆麺で混ぜそば風に頂くのもよしです。個人的には麻婆豆腐を油麺に掛けて食べる感じの麻婆麺が好きです。ランチだとこれに加えてサイドで大判の餃子2個か棒棒鶏かチャーハンが選べてついて来ます。 更にちょこっと杏仁豆腐も。ボリューム満点です。支払いは各種カードも電子決済もなんでも対応してます。あと奥のテーブル席ゾーンは喫煙席みたいです。
土曜のお昼に前を歩いていた見知らぬおじさまが吸い込まれるように入って行ったので、行きつけのご飯屋さんがお休みでランチ難民になった私も吸い込まれ?入ってみました。ホタテと玉子炒め定食950円。すごく食べるのが大好き&お腹空いていた私が完食するのに時間を要しました。正直こんなにおいしくないランチは久しぶり🥲 でも、きっと値段なり、なんでしょう。店内はそこそこ清潔感もあり、テーブルにお水も置いてあります。ランチメニューは置くの忘れてたみたいだけど、言えばくれますし、お人柄はみなさま良さそうです。お値段も安いですし空いていたので、時間を潰したり味にこだわりがない方は良いと思います。帰り際に隣の席に座ったカップルがいきなり喫煙🚬。禁煙じゃないのね。すぐ退店しました。
渋谷は青学の裏手。店名から担々麺を想起、Googleマップのカテゴリーも担々麺屋になってはいるが実際は担々麺推しの町中華といった感じ。馨という廉価な中華料理屋の居抜きで入ったのですが、同じ会社が運営しているので、業態変更ですね。スタッフも中華系の人々。そう言う意味ではあまり変わり映えしません。看板メニューの麻辣担々麺と半炒飯をいただきました。担々麺にはゴロッと搾菜、丸ごとピーナッツ。それに博多ラーメンを彷彿とさせる細いストレート麺。この麺が担々麺にはなぁ。炒飯も馨の時と変わらず作り置きをジャーで保温していたっぽい微妙なやつ。でも今時この青渋エリアで、定食も麺のセットも3桁で食べられるのは貴重かもしれない。PayPayが使えます。ごちそうさまでした。
青山学院大学から渋谷へ向かう青山通りを左へ一本入った路地は小さめな飲食店が並んでいます。面白いネーミングとランチの看板に惹かれて入店しましたが、12時過ぎのランチタイムに入った時間でお客様でいっぱい。二人掛けのテーブルに相席で座れました。担々麺に惹かれましたがご飯が食べたかったので、海老チリの定食を注文。店内の従業員のやりとりは中国語、賑やかなやりとりです。日本の中華料理定番の海老チリはごくごくフツーに美味しいお味でした。
| 名前 |
虎子担々 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| HP | |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
|
|
ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
|
周辺のオススメ
今の渋谷では見かけないリーズナブル価格でボリュームもしっかり、これで980円だった。