夏至の日の御神木映像。
| 名前 |
御神木 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
〒493-0002 愛知県一宮市木曽川町門間北屋敷3714 伊冨利部神社 |
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[夏至の日、御神木に投影される、天孫族・若都保命の化身]2021年6月21日参拝この日は夏至にあたります。一年で最も太陽が強い特別な日です。その、最強の太陽が生まれる瞬間を見るために、早朝、日の出前からこの社で待ち伏せです。言い伝えでは、生まれたての太陽の光は、八幡稲荷神社の鳥居をくぐり旧社殿地である、福徳龍神神社の背後をかわしこの御神木に投影されると聞きました。この神社にとって、陽の光は特別な意味を持ちます。祭神、若都保命 は、太陽神天照大神の子孫にあたる天孫族と呼ばれる一族です。太陽の光は、天孫族である若都保命 の化身たる存在。御神木に投影される陽の光は、若都保命からのメッセージを運んでくれている筈です。その、メッセージを知りたいその衝動で、この場所に向かいました。そもそも、境内の配置★夏至の日の出の方角★鳥居の角度★御神木の位置これらが、偶然にそろうとは考えづらく人為的なメッセージ性を感じずにはいられません。特に、八幡稲荷神社の鳥居の角度は意図を感じずにはいられませんでした。近年作られた国道22号の影で朝日は鳥居をくぐることはありませんでしたが、鳥居の上に昇る朝日は、その光にのせ、若都保命からのメッセージを届けてくれました。若都保命様パワーを授けていただきありがとうございました。感謝!!