西麻布の聖域、極上和牛の至福。
完全個室焼肉 うしと 西麻布の特徴
西麻布の静かな路地に佇む、美しい聖域で焼肉を楽しめます。
1日3組限定の完全個室で、特別感溢れるラグジュアリーな空間です。
京都の美食と極上和牛を堪能できる、特別な焼肉体験があります。
西麻布にある「うしと」を利用しました。一日三組限定、完全個室、フルアテンドでコースを楽しめる高級焼肉店です。落ち着いた雰囲気の個室で、専属スタッフがすべての料理を最適なタイミングで提供し、焼き加減まで任せられるため、ゆったりと食事に集中できる贅沢な時間を過ごせました。名物の炎上焼肉(藁焼き)は、目の前で豪快に立ち上る炎の演出が印象的で、藁の香ばしい香りが黒毛和牛の旨みをより一層引き立ててくれます。演出の華やかさだけではなく、香りや味わいまで楽しめる、このお店を代表する一品でした。コースではシャトーブリアンやサーロインをはじめとした上質な和牛に加え、一品料理や〆、デザートまでバランス良く楽しめます。フルアテンドだからこそ、それぞれの部位を一番美味しい状態で味わえるのも大きな魅力でした。料理はもちろん、空間やサービスを含めて非日常を感じられる一軒です。記念日や接待、大切な人との食事など、特別な日に利用したくなる高級焼肉店でした。
京都の美食と極上和牛を堪能。五感で楽しむ、西麻布のラグジュアリー焼肉✨西麻布にある焼肉 うしと 西麻布で、京都の食材と極上和牛を贅沢に味わえるおまかせコースをいただいてきました✨最初の京八寸から心を掴まれる内容。京都肉のユッケにはキャビアとズワイガニを合わせ、濃厚な旨みが重なり合う贅沢な一品亀岡牛の生ハムメロンは、一般的な豚の生ハムとはまた違った上品な味わい。巻きキムチには生姜と搾菜が巻かれていて、爽やかなアクセントが効いていました✨「ひうち」の炭火鮨は、新鮮な霜降り肉ならではのとろけるような口当たり。炭の香ばしさが加わることで、お肉の甘みがより感じられた!昆布締めした極上タン三種も絶品特にタン元を使用した厚切りタンは脂の乗りが素晴らしく、ねぎ塩ダレとレモンでさっぱりシンシンは驚くほど柔らかく、特製コチジャンが肉の旨みをさらに引き立ててくれます。ハラミには、3回裏ごししたという滑らかな大蒜のピューレと黒胡椒を合わせていて、香り高く奥深い味わいでした。そして名物の「ヒレ炎上藁焼き」最高級シャトーブリアンを豪快な炎で焼き上げる演出は圧巻。牛が実際に食べている藁を使用しているそうで、芳醇な香りを纏ったヒレ肉はまさに芸術品でした✨締めの土鍋ごはんには、桜海老とスナップエンドウを使用。お米は岐阜県産「龍の瞳」を使用しており、一般的なコシヒカリよりも粒が大きく甘みたっぷり海老の出汁の香りと大葉の爽やかさが絶妙で、最後まで感動の連続でした。デザートは枯山水をイメージした美しい一皿。抹茶ティラミスと酒粕アイスで、京都らしい余韻を楽しめる締めくくりでした✨料理だけでなく、演出や香り、器まで含めて楽しめる、特別な日に訪れたい一軒です。
西麻布にある、1日3組限定・完全個室の焼肉店「うしと」へ。京都をコンセプトにしたコースは、京都肉や京野菜、器に至るまで世界観が徹底されていて、最初から最後まで特別感のある内容でした。名物の“ヒレ炎上藁焼き”は、京都の大文字焼きをイメージした演出。藁の香ばしい香りの中から現れるシャトーブリアンは圧巻。昆布締めタン三種や炭火鮨、シンシン、分厚いハラミなど、どのお肉も火入れが絶妙で感動レベル。海老出汁をサイフォンで抽出する演出や、枯山水を表現したデザートも印象的でした。スタッフの方がフルアテンドで焼いてくださるので、終始最高の状態で楽しめるのも魅力。記念日や会食、大人デートにおすすめしたい西麻布焼肉でした。
西麻布の静かな路地に佇む焼肉 うしと1日3組限定、全席完全個室というラグジュアリーな空間は、大人の隠れ家にふさわしい特別感があります。今回は「おまかせコース」をいただきました。目の前でスタッフの方がお肉を最高の状態に焼き上げてくれるフルアテンド制。ただ美味しい焼肉を食べるだけでなく、他の店舗では決して体験できない、贅沢で特別な時間」にどっぷりと浸ることができます。最初の「京八寸」から、その美しさと独創性に目を奪われました。キャビアが添えられた京都肉のユッケは、中に忍ばされたズワイガニの贅沢な旨味と相まって格別な味わい。亀岡牛の生ハムメロンや京野菜のナムルなど、一皿ごとに京都の四季と情緒が表現されています。続く「炭火鮨」は、目の前で京都肉「ひうち」の表面を炭で直に炙る贅沢な演出。上質な脂の甘みが口いっぱいに広がります。塩物の「昆布締め極上タン三種」は、昆布の旨味がしっかりと染み込んでおり、特に表面をカリッと焼き上げた厚切りタンのジューシーな柔らかさは感動しました。瑞々しく濃厚な甘みの京アスパラ「翠京」和牛ハラミはニンニクが効いた秘伝のピューレと生粒胡椒のアクセントが絶妙で、お肉の旨味が最大限に引き出されています。そして、この店で1番印象に残ったのがヒレ炎上藁焼きです。お部屋の照明が落とされ、最高級シャトーブリアンが豪快な藁の炎に包まれる演出は、まさに五感を刺激するエンターテインメント。口に入れた瞬間に解けるお肉の柔らかさに感動しました。サイフォンで抽出される濃厚な「京木ノ子出汁」での口直しを経て、締めは「筍の土鍋ごはん」。贅沢な肉まぶし仕立てにし、すぐき等の京の漬物五種と一緒にいただくお茶漬け風は、お腹がいっぱいでもサラサラと入ってしまう美味しさでした。最後は、美しく枯山水に見立てたデザート(抹茶ティラミス、季節のフルーツ)でサッパリと。ドリンクはお酒が飲めなくても、「玉兎(宇治玉露)」や「ホワイトティースパークリング」といったスペシャルなノンアルコールドリンクが用意されているのも嬉しいです。洗練されたホスピタリティも含め、「非日常の体験」が楽しめます。記念日や接待など、大切な人を連れて「絶対に外したくない日」に心からおすすめしたいお店です。
西麻布に、震えるほど美しい「聖域」が誕生。今春オープンした「うしと」は、1日わずか3組限定。全3室の完全個室という、芸能人もお忍びで通う大人の隠れ家です。扉を開ければ、そこは西麻布と京都の美学が交錯するラグジュアリーな空間。最高級の京都肉を女将さんのフルアテンドで堪能できる、まさに五感が震える体験が待っています。特筆すべきは「一皿一香(いっさらいっこう)」のこだわり。目の前で繰り広げられる演出、そして鼻腔をくすぐる香りの余韻が本当に素晴らしくて、大切なデートや接待で喜ばれること間違いなしです。最初のサプライズ演出は自分用の箸置きと箸のセレクト。女将さんがそれぞれのボックスをオープン、美しいオブジェのような箸置きと箸が現れます。お好みのものを選んで。特注の清水焼に彩られた料理の数々は、まさに「京焼肉」という新たな境地。西麻布の夜を優雅に彩る、特別な一晩をぜひ予約してみてください。帰りには女将さんから素敵なお土産も。
3月にOPENしたばかりの高級焼肉店へ初訪問。店内はわずか3室のみの完全個室仕様で、落ち着いた空間。まさに大人の隠れ家といった雰囲気です。今回は33,000円のおまかせコースをいただきました。まずは「京八寸」からスタート。京都肉のユッケ キャビア添えは、見た目の華やかさはもちろん、上品な脂の甘みとキャビアの塩味が絶妙。最初から期待値が一気に高まります。メインは京都肉シャトーブリアンの藁焼き。照明を落として演出される藁焼きはライブ感もあり、香ばしさと特別感が一気に高まります。ネギで巻くことで甘みが加わり、非常に奥深い味わいでした。空間・料理・演出すべてに高級感があり、特別な日におすすめしたい一軒。ご馳走様でした。〜order〜【おまかせコース】 33,000円■京八寸京都肉のユッケキャビア添え京野菜のナムル亀岡牛の生ハムメロン巻きキムチ■炭京都肉“ひうち”炭火鮨■焼昆布締め極上タン三種厚タン 薄タン タンゲタ■肉京都肉シンシン京味噌・サンチュ■京菜京アスパラ 翠京■赤身和牛ハラミ大蒜と黒胡椒 にんにくのピューレ■炎上京都肉 シャトーブリアン藁焼き■出汁京木ノ子出汁■飯筍土鍋ご飯肉まぶし■京漬香の物 各種■甘味抹茶ティラミス酒粕アイスクリーム季節のフルーツ。
| 名前 |
完全個室焼肉 うしと 西麻布 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-6432-9996 |
| 営業時間 |
[木金土月火水] 18:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
〒106-0031 東京都港区西麻布1丁目10−15 Flame西麻布 1F |
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職場が近いこともあり前から気になっていたお店で今回仕事終わりに予約してきてみました。まずびっくりしたのが予約時間に伺ったところお店の前でスタッフの方が待ってくださっていてそのまま席までご案内してくれました。席は黒を基調とした座敷の完全個室でこのお店では港区と京都の掛け合わせをコンセプトにしていて和な高級感のある雰囲気でした。お食事の前に木箱に並べられたお箸の中から自分の好きな箸を選ぶことができたのですがおちょこを選べる店はよくありますがお箸を選べるのは初めてだったので楽しかったですしデザインも高級感のある凝ったものが多くて素敵でした。注文したもの・おまかせコース 33000円⬜︎京都肉のユッケ キャビア添え塩と卵黄で味付けしたカメノコの赤身のユッケの上に桜の木で燻製した燻製キャビアがたっぷりと金粉がのっていて見た目からして贅沢な一品でしたがキャビアのぷちっと感とユッケがほろほろ粗切りで柔らかな食感になっていてキャビアの燻製の香りがよくお酒によく合う味わいでした。⬜︎亀岡牛の生ハムメロンクラウンメロンと亀岡牛の生ハムメロンで生ハムの溶けるような舌触りの滑らかさにびっくりしたのですがメロンは水分量がたっぷりみずみずしくて新感覚な食感でした。⬜︎白とうもろこしのすりながしとうもろこしの自然な甘みが際立っていてとろみもあり本当に冷製のコーンポタージュみたいな濃い味で美味しかったです。⬜︎京都肉「ひうち」の炭火鮨京都牛を使った肉寿司なのですが穴子鮨でよく使う甘めのタレをお肉に塗ってから備長炭で炙るというパフォーマンスまで楽しめる肉鮨で炙る時から香ばしい良い香りがしてきて食べるとお肉がとろっとろで甘くて柔らかく甘いタレと炭の香ばしさがよく合いました。⬜︎【塩物】昆布締め極上タン三種・タンゲタタンの下の部分の部位でコリコリした食感でネギだれとレモンでいただいたのですがネギだれがとにかく美味しくてお肉は旨みがギュッとつまっていて外側はサクッとしていて美味しかったです。・タンナカ赤身と白身が合わさった部位だそうで脂身があってジューシーでした。・タンモトタンの根本の部分で1番使われてない柔らかい部位のお肉だそうでかなりの分厚さにびっくりしました。よく焼きしたように見えましたが外側はサクッとしてるのに内側はまだピンクでブリンブリンかつもちもちしていて甘み強くてびっくりしました。どれも昆布締めされているのでより美味しかったです。⬜︎京都肉「シンシン」~特製コチジャン~サンチュに京味噌とコチュジャンをあわせそこに軽く焼いたシンシンを巻いていただきました。コチュジャンの少しのピリッと感と脂ののったお肉が柔らかくてジューシーで重たすぎない一品でした。⬜︎京茄子の焼き浸し手作りの胡麻油を塗って焼いた京茄子におろしだれを付けていただきました。水茄子がみずみずしくておろしだれが和風出汁で効いていておろしたっぷりと大葉が入っていてタレだけでも美味しかったです。⬜︎和牛ハラミ ~大蒜と黒胡椒、秘伝のピューレで~ニンニクのピューレと粒胡椒を合わせるハラミでサシがいい感じに入ったハラミでした。ピューレはこっくりしてて甘みがありマッシュポテトに近い食感でした。ハラミは周りは香ばしいのに中は甘みが引き立っていてピューレを合わせることで洋風な味わいになって新感覚のお肉でした。⬜︎ヒレ炎上藁焼き牧草の中にネギに巻いたシャトーブリアン入れてあるのですがその藁を網に移して証明を落としてマッチで藁に火を付けて香りをつけて楽しむ一品で火を付けた時の香りの良さと新感覚なパフォーマンス感が楽しかったです。京都の雪塩ときざみわさびでいただきましたがきざみわさびのピリッと感と燻製みたいなスモーキーな香りにとろけるように柔らかいお肉がよく合いました。⬜︎鰻スープ牛骨と鰻の骨で作ったスープで牛骨なのでコムタンスープっぽいまろやかで独特な香りと味わいが美味しかったです。⬜︎炭鰻土鍋ご飯 肉まぶし土鍋でいただくサーロインと鰻の土鍋ご飯で土鍋を開けた瞬間の香りが香り付に備長炭がのっているので香ばしさとタレの香りがしてとても良かったです。サーロインも鰻も柔らかくて香ばしくお腹いっぱいなはずなのについつい箸進んでしまう美味しさでした。また2合というボリューム感だったのでお腹がいっぱいな場合はおにぎりにして持ち帰りができるというのも嬉しいポイントでした。⬜︎京の漬物五種ごぼう、大根、高菜、紫蘇?のような5種の漬物で土鍋がタレが付いている甘めの味付けなので適度な酸味と食感が加わって美味しくいただけました。⬜︎抹茶ティラミスクリームに抹茶のスポンジを崩してのせたティラミスでクリームの中には桃がゴロゴロ入っていてがっつり抹茶感の強い味が苦手な私でも食べられるくらい抹茶感が強すぎずクリーミーでそこに桃が意外にも合っていました。手土産に土鍋のおにぎりとプラスしておいなりさんも入っていて料理のおいしさはもちろんですが接客の丁寧さとパフォーマンスの楽しさもあり全体的に満足感が高いお店でした。特に個人的には土鍋ご飯が美味しくて好きでした。ご馳走様でした!