冬の雪景色で心和む駅。
会津荒海駅の特徴
冬の雪景色が広がる静かな駅です、リラックスできるひとときを提供します。
除雪車が隣にある印象的な駅で、冬の訪問者をお迎えします。
会津高原尾瀬口と会津田島間で唯一の交換可能駅です、重要な交通拠点となっています。
行き違いのできる駅だが、駅舎にはトイレが見当たらない。
昭和22年開業の南会津町にある無人駅。水色の木造駅舎が素敵です。会津鉄道の他の駅舎が建て替えられてログハウス風の物が多い中、保存されているのが嬉しいです。ホームは2面あり構内踏切でホームを渡ります。駅舎外に自販機はありますがトイレはありません。
←会津田島まで7.2km 310円 列車で8分会津高原尾瀬口まで8.2km 310円 列車で12分→
会津リバティーは当駅で反対列車すれ違いの為、停車しました。ドアは開きません。のんびりした感じがいい駅です。
隣に除雪車があるのが、印象的でした。
会津高原尾瀬口と会津田島の間で唯一の交換可能駅。乗っていたリバティとAIZUマウントエクスプレスが交換した。
冬は一面雪景色でリラックスできます。
| 名前 |
会津荒海駅 |
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| ジャンル |
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| 評価 |
4.1 |
| 住所 |
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ストリートビューの情報は現状と異なる場合があります。
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川治温泉から帰る途中に会津鉄道線沿いにカメラを構えていた人達が大勢いたのでこちらの駅に車を停めて観させて頂きました! 間もなく電車が着てシャッターを押しました! 撮り鉄の人達は一眼レフカメラでばっちり撮ってましたねぇ~! 駅も電車もレトロ感が良かったです!