桜と菜の花に囲まれた駅舎のノスタルジー。
総元駅の特徴
春には桜と菜の花が素晴らしく、訪れる価値ありです。
特徴的な水色の駅舎が印象的で写真映えします。
昭和8年開業の歴史ある駅でノスタルジーを感じます。
電車にはもう乗れませんが、のどかな雰囲気なので、ノスタルジーに浸りたいなら良い駅ではないでしょうか?駅舎のデザインも好きです何かを点検に来ていた駅員さん?に遭遇〜「こんにちは〜」と声をかけられ、良い感じ!(おっと、写り込んでしまった〜)なんだか、ベンチに座りボーッとしたい所でした、でも、トイレがすぐ後ろ…まぁ、座ると言っても暑いのでムリでしたけど〜、自販機は生きてます使えてましたしかも、デザインが電車!なかなかかわいい🩷
大変良い雰囲気の素敵な駅舎。黒原不動滝最寄り。
いすみ鉄道にあり特徴的な水色の駅舎です。春シーズンは桜、菜の花がとても綺麗でカメラマンが大勢撮影にこられています。駅周辺も桜が近隣で撮影のメッカですね!
昭和8年開業の国鉄木原線の終着駅として開業。翌年には上総中野駅まで延伸され中間駅になり昭和49年に無人化。平成4年に完成した水色の駅舎は立派でトイレもあるが周辺には商店等はありません。不動滝までは300メートル。時間があれば行ってみたら。
いすみ鉄道の小さな駅。桜と菜の花がいっぱい咲いてて素敵です。
青い駅舎が印象的な駅。こちらの駅にはトイレがあります。他の駅にはトイレがほとんどありません。その為か、ここで電車の撮影をされる方が多いです。踏み切りを渡った先が写真撮影に最適です。
春のシーズンには桜と菜の花が素晴らしいです。駅裏には水田が広がり蛙がゲコゲコ。4月初めに訪れましたが鯉のぼりも上がっていました。
| 名前 |
総元駅 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 評価 |
4.2 |
| 住所 |
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駅舎の中に入ると、天井が高く、ちょっとヨーロッパの小さな教会のようでカッコいい。いすみ鉄道は訪問時点では全線運行停止中で、復旧のメドは立っていないようだ(2027年の再開を目指しているそうだが)。代行バスの本数も、真面目に利用する気にならないほど少ないから、事実上クルマでしか到達できない駅と言っていいだろう。