新宿からすぐ、歴史も感じる永田町!
永田町駅の特徴
永田町駅は東京メトロ有楽町線、半蔵門線、南北線が利用できる便利な駅です。
地上までの階段を上がると、日枝神社や江戸城石垣の観光スポットがあります。
改札内で赤坂見附駅ともつながり、訪問者にとってアクセスが非常に良好です。
半蔵門線の渋谷方面先頭車両に乗ると南北線までの乗り換えすごく長く歩く。南北線への乗り換え通路にカレー屋がありますよ。辛さはマイルド・中辛・辛口の3種類しかメニューには書いてなかった。交通系アプリで支払いも可能。もちろん現金もOK
東京メトロ永田町駅(ながたちょう)昭和49(1974)年10月30日、帝都高速度交通営団有楽町線の駅として開業。現在、南北線と半蔵門線も乗り入れている。また銀座線と丸ノ内線の赤坂見附駅が同一駅扱いとなっている。有楽町線和光市起点 19.3km半蔵門線渋谷起点 4.1km南北線目黒起点 6.4km
国会議事堂や官公庁のイメージが強い駅ですが、実際に使うとアクセスの良さに驚きます。有楽町線・半蔵門線・南北線が使えて、さらに赤坂見附駅まで地下でつながっているので、都内の移動がかなり便利です。駅構内はかなり広くて深いので、最初は少し迷いやすい印象。ただ、その分路線数が多く、乗り換えに慣れるとかなり使いやすい駅だと思います。周辺はオフィス街と政治関連施設が中心で、他の都心エリアより落ち着いた空気があります。派手な商業施設があるわけではないですが、紀尾井町や赤坂方面まで歩くと飲食店も多く、意外と便利です。都心らしい緊張感はありつつ、街並みは比較的きれいで治安の安心感もあります。
触っていいのかわかりませんが、江戸城石垣がゴロンと転がっていました。流石にデカイ。打ち込み跡もしっかりあります。
新宿に行くときにここから歩いて行ったりしています。よく利用する駅です。有楽町線の永田町駅から丸ノ内線の赤坂見附駅までホームなどを歩いて行けますが、遠すぎていつもしんどいです。
地上までは階段で上がる必要があります。その階段も狭いです。
東京十社の日枝神社を訪問した時に利用しました。東京メトロ有楽町線・半蔵門線・南北線が乗り入れていて、改札内で別の駅と繋がっている珍しい駅。その赤坂見附駅は銀座線と丸ノ内線が乗り入れていて、合わせるとひとつの駅に東京メトロの路線が5路線になり、最多になります。その赤坂見附駅へ向かう連絡口には数字が書かれている柱があり、これは何を意味しているのだろうか?しかもそれぞれが違う色をしている・・・
| 名前 |
永田町駅 |
|---|---|
| ジャンル |
|
| 電話番号 |
03-3581-7788 |
| HP | |
| 評価 |
3.4 |
| 住所 |
|
周辺のオススメ
永田町駅は、東京メトロ有楽町線・半蔵門線・南北線が利用でき、さらに赤坂見附駅とも改札内でつながっているため、都内各方面へのアクセスがとても便利な駅です。最初は構内の広さに少し驚きましたが、案内表示がしっかりしているので慣れればスムーズに移動できます。国会議事堂や首相官邸など、日本の政治の中心地らしい落ち着いた雰囲気があり、駅周辺は整備が行き届いていて街並みもきれいです。平日はビジネスパーソンが多く行き交いますが、休日は比較的静かで、ゆったり歩ける印象でした。少し歩けば赤坂や紀尾井町方面へもアクセスでき、飲食店やカフェも充実しています。乗り換え駅としての利便性だけでなく、都心ならではの洗練された空気を感じられる駅です。地下深いホームもありますので、時間に余裕を持って移動すると安心です。都内での移動や観光、ビジネスの拠点として、とても使い勝手の良い駅だと思います。