ねぶた祭り期間限定の特設キャンプ場!
青森ねぶたサマーキャンプ場の特徴
ねぶた祭り期間中だけの特設キャンプ場で、ライダーやチャリダーに人気です。
青森板金の協力で、毎年無料で利用できる貴重なスポットです。
祭りのために開設されたキャンプ場なので、参加者同士の交流が楽しめます。
今年も8/1から8/8午前まで開設されているそうです。芝もきれいに刈られて利用しやすそうです。
今回初めての青森ねぶた見学で利用させてもらう。まずは無料。ありがとう。かなり広い敷地。ライダーのみなのでテントとバイクがいっぱい。深夜まで騒ぐ輩がいて、これには閉口。なお、ねぶた会場までは、距離はかなりあるんだけど、みんなはどうしたんだろう。私は、バス利用した。なお、帰りの便は、臨時便はなかったようだし、都会と違って早い時間で最終になるから、要注意だね。この辺の告知はまだまだだ。ただライダーにとっては、ありがたい場所にはちがいない。
青森板金さんが毎年タダでねぶた祭り期間のみ利用させてくれる、チャリダー&ライダー向けのキャンプ場。フツーのキャンプ場だと思って利用しないでください。暑いからと言って日影に幕張れると思わないでください。人見知りの方は、1人で来ないでください。日影エリアは毎年来る猛者達が前乗りしてきます。日本1周勢が当たり前で、いくつかの村が出来ます。そこにアタック出来るコミュ力が求められます(見た目イカツイ所は行かない方が吉)。ねぶた終わりは太陽が出るまでどんちゃん騒ぎです。マジでどんちゃん騒ぎです。ねぶた祭りで跳ね終わるのが22時前位なので、風呂入って戻ると宴会スタートは0時なんです。調べもせず来た家族連れや海外の方なんかはドンマイ。しかも、その後は暑さで寝れない。マジしんどい。二日酔いと暑さで満足に寝れないままグダグダしてから夕方に跳人衣装に着替え、ミーティングしてそのままバイクパレードに参加してからまた跳ねる。このルーティン。だ が そ れ が い い。
ねぶた祭に跳人として参加する人達用のキャンプ場です一般的なキャンプ場ではありませんファミリーキャンプ向けでもありません皆朝まで飲んてるので基本うるさいです施設は青森市の好意で解放してくれている場所なのでルールは守りましょう。
ねぶた祭りのために臨時に開設されるキャンプ場。青森駅、新青森駅どちらかも距離があり、徒歩移動は辛い。四輪は道路を挟んだ臨時駐車場へ、二輪は臨時キャンプ場へ止めることができます。道を挟んだすぐ近くにはフェリーターミナルとコンビニあり。ねぶた期間中は市内のホテルがいっぱいになってしまうので、このキャンプ場は大変ありがたい。ただし市街地の平地なので夜も20度台後半の高温なので、そこは覚悟していきましょう。
ねぶた期間中に解放されるライダー&チャリダー用の臨時キャンプ場。日本全国から旅人が集まる光景は面白いです。一人でねぶた祭に参加した際に利用したのですが、祭りが終わり22時頃にテントに戻ると宴が始まります。夜中に真横で設営や大声でアンパンマンマーチを熱唱。そして暑い。とても寝れたもんじゃありません。と言ってもこれらを否定するつもりはなく、ここはずっとそういう場所だし、テントに籠って寝る人の方が少数派。ぼっちでこのキャンプ場に来たのは失敗でした。知り合いがいたり、隣の宴に参加できるようなコミュ力のある人ならいいかもしれないけど、一人でただ寝る為に利用するのは厳しいかもしれません。
期間中、キャンプ場利用者向けの駐車場が東側に開設されるようになりました。横断歩道を利用して行きましょう。コンビニもできて益々便利に。感謝。
ねぶた祭り期間のみ開放されるキャンプ場。青森市のご好意に感謝して利用しましょう!自転車日本一周人の聖地にもなっています!!
毎年ありがとう‼️
| 名前 |
青森ねぶたサマーキャンプ場 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| HP | |
| 評価 |
4.0 |
| 住所 |
|
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ねぶた祭の際に開放されています。無料です。到着が夜だったのとすでにたくさんの人がいて区画も分かれていない感じだったので、どこにテントを張るか迷いましたが、周りの人に聞いたら親切に教えてくれました。ハネトとして参加できてねぶた祭もキャンプ場も最高でした!