バターサンドの新たな風、ノーレーズンサンドイッチ!
ノーレーズンサンドイッチ グランスタ東京店の特徴
パッケージデザインが可愛いくまのイラストで注目されています。
NO RAISIN SANDWICHとして話題のバターサンド専門店です。
フードエッセイスト平野紗希子が手掛ける人気の洋菓子店です。
平野紗希子さんプロデュースのお店。以前からとても気になっていて、たまたま東京に来たタイミングでミーハー心で立ち寄りました。10時台でお客さんもあまり並んでおらず、買うなら今!と迷わず列に。⬛︎レーズン3個、甘夏カシューナッツ3個⬛︎ビターキャラメルバターサンド⬛︎くまチャームGoogleのレビューが分かれる原因は恐らくお値段かなと思いました。個人的には普通に美味しく頂きました。→甘夏カシューナッツの方が好み。レーズンはラム酒が効いてる感じはないけど、洋酒系のお菓子が苦手なので個人的にはそれで良い。→キャラメルサンドは常温商品なので持ち運びは便利なのですが、お味は冷蔵商品のレーズンサンドの方が断然美味しかったです!自分用に買うにはちょっと高いけど、お土産で頂いたら結構嬉しい!そんな立ち位置なのかなと。賞味期限は冷蔵商品は5日、常温商品は10日ほどでしたがすぐになくなります。レーズンサンドは店頭に飾ってある通り、個包装ではありませんが特に不便ではありません。他の方が仰ってる様に店員さんの接客がもっと良ければ満足度も変わってくるのではないかと思いました。空間は素敵なのでちょっと勿体ないかも。あとお会計後にレジ右側のかわいいポストカードが目に入り、後ろにも並んでる人がいたので会計後に「これも下さい」と言い出しづらく購入を諦めました…今度買います…!
【「yes」, i love it】インスタやネットでも話題だったこちらのお店『(NO) RAISIN SANDWICH』が初の実店舗をオープンしました。伊勢丹新宿店でのイベントでも大人気で事前予約制であったりしたので、実店舗ができて買う事ができるようになったのはありがたい。◼︎ノーレーズンサンドイッチ『(NO) RAISIN SANDWICH』は、「レーズンは嫌いだけれどレーズンサンドを食べてみたい」というフードエッセイスト平野紗季子の願いから着想して生まれた、「レーズンとそれ以外のサンド菓子」がコンセプトの洋菓子ブランドです。2018年にスタートし、不定期でのオンライン発売のたび、数分で完売するなどの人気を得る。2021年より、新たに工房を構え、公式オンラインショップをオープンし、現在は毎週日曜・火曜に商品を販売。また、2025年3月にはグランスタ東京に実店舗をオープン。ただし定番のバターサンドはすぐに無くなるので、注意!◼︎オンリーレーズンサンドイッチ(6個入) 2,681円バターサンド大好きな僕は、オンリーレーズン!こちらはレーズンなしの「no」ではなく、レーズン入りの「yes」のみのセット。発酵バターを使ったサブレ生地はサク、しっとりホロリと口溶けます。中に挟まれるのは、中々のボリューム、コクのあるバタークリーム、でもこのバタークリームはふわりと軽い。またレーズンの果実味・酸味がアクセントになり、凄い!病み付きになりそう!少し洋酒とホワイトチョコレートも入ってるのがミソです。シンプルな味の構成なので、レーズンがとてもフルーティーで、より一層映えています!マルセイバターサンド、小川軒レイズンウィッチと比べてリッチで上品で、スッキリした味わい!もう定番の味のレーズンサンドですが、流行るのも分かります!御馳走様でした(≧д≦)ゝ!
🍪🐻❄️ノーレーズンサンドイッチ グランスタ東京店|SNSで話題のバターサンド専門店初の常設店舗🐻❄️🍪フードエッセイスト平野紗季子氏が手掛けるバターサンド専門ブランドが、2025年3月にグランスタ東京1階吹き抜けエリアにオープンした第1号常設店です。🍇「レーズンは苦手だけれどレーズンサンドを食べてみたい」という創業者の願いから2018年に発足した同ブランドは、オンライン販売とポップアップ中心で完売続出の人気を集めてきた存在。レシピ監修は幡ヶ谷の名店「Equal」のオーナーパティシエ後藤裕一氏が担当し、スパイスを効かせたサブレと果実味溢れる香り高いクリームを組み合わせた構成が特徴。定番のレーズンサンド「YES」と季節の果実を使ったサンド「NO」が3つずつ入った詰め合わせがブランドの主軸商品で、6個入りで2,400〜2,950円の価格帯となっています。🎁東京駅限定の「キャラメルバターサンドイッチ」も新発売されており、2個入り780円から12個入り3,980円までサイズ展開が豊富。ガナッシュサンドや季節限定フレーバーも随時投入され、訪れるたびに違う出会いがあるのが魅力です。空間設計はユニット「Kii」、アートディレクションは田部井美奈氏が担当した世界観統一の店舗で、カプセルトイ機(1回500円)も設置されている遊び心も見どころ。⚠️ただし話題性と価格のバランスについては評価が分かれる部分があり、「映え」と「中身」の期待値ギャップを感じる声も。バターサンド菓子としての完成度は確かなものの、駅ナカ手土産としてのコストパフォーマンスを重視する層にはやや割高に感じられる可能性があります。話題性重視の手土産・自分へのご褒美として割り切れる人向けの選択肢です。🌟総合評価:★2.7 / 5.0
レーズン嫌いの切実な願いから誕生したグランスタ東京内にあるノーレーズンサンドイッチ。運が良く行列が少ないタイミングでしたので、お手土産用にと立ち寄ってみました。一番人気は、定番のレーズンサンドと季節限定のフルーツサンドがセットになったボックスらしく、行列については、週末や連休などは特に混雑し、30分以上待つことも珍しくないようです。この日も昼過ぎでしたが、すでに完売の商品もあり、確実にお目当ての商品を手に入れたければ、午前中など早めの時間に訪問するのがおすすめです。バターの香りが豊かなサブレと贅沢なクリームの組み合わせは絶品で、パッケージも可愛らしいし、洗練されてますので、大切な方への贈り物としても非常に喜ばれると思います。バラでの購入が出来ないけど、また機会があれば自宅用に購入してみたいです。
2025年5月に行きました。平日9時半くらいで、普通のは買えたけど、季節のやつは売り切れてました。季節のやつが毎回オシャレで美味しそうなんだよね。そろそろ買えそうな気がするから気になる季節限定のタイミングで再訪しようかな。無難にちゃんと美味しいレーズンサンドです。さくっと買えそうならお土産にもおすすめ。特筆すべきことはあんまりないかなぁ。でもちゃんと美味しいよ。
レーズンサンドイッチと、レーズンを使ってないサンドイッチがあります。レーズンサンドイッチは、六花亭や小川軒の印象が強いからか、何か物足らない感じが、、、挟んでるクリームにバター感が全くないからかなぁ、、、レーズンではない方(季節によって変わりますが、私はプレミアムレモンを購入)の方が美味しかったかも。難点はお値段。レーズンサンドイッチ自体も小ぶりな上に、6個で約3000円、、、レーズンサンドイッチは保冷剤も必要だし、お土産としては選びにくいかな。保冷剤不要のキャラメルバターサンドもあるけど、そちらもお高め設定だったので、ちょっとリピートはないかなぁ。
フードエッセイスト平野紗希子さん×人気店pathやequalを手掛ける後藤シェフによる洋菓子店。以前は平日でも午前中で売り切れたらしいけど今は夕方でも◎平日16時半ごろ、先客さま1組さま、後客さま2組さま。レジは1台で、少し待って購入です。【買ったもの】キャラメルバターサンドイッチ12個入り ¥39804個入り ¥1580キャラメルバターサンドイッチレーズン3個入り ¥1480レーズンサンドイッチ ¥2600カプセルトイ ¥500定番のレーズンサンドイッチはかなりの争奪戦だったようですが、この時間で残り3つのところを捕獲。なお、一人1つの購入制限がありました。お味は…ごめんなさい、小●軒さんの方が断然好き。比べるまでもない。こちらはサンド部分がしっとりしすぎているような…?賞味期限当日のちょっとだけしけった時が一番美味しかった。キャラメルバターサンドの方もしかり。パッケージが可愛いのでバラマキにはいいけど、お味はごくごく普通。このお値段だと、リピートはしないかな…。平野紗希子さんのファンなのであんまりこういうレビューはあげたくないけど、率直に言って「マーケティングがお上手な洋菓子店」という感じです。話題にはなってるので、ミーハー女子の集まりへ持参することのみ、お勧めします。微妙な評価でごめんなさい。ごちそうさまでした。
| 名前 |
ノーレーズンサンドイッチ グランスタ東京店 |
|---|---|
| ジャンル |
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| 営業時間 |
[金土月火水木] 8:00~22:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.3 |
| 住所 |
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1丁目9−1 JR東日本東京駅構内 「グランスタ東京」1F 吹き 抜けエリア |
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パッケージのくまがかわいい。サブレもサックリ、中のクリームのフルーツもレーズンだけじゃないのが新鮮でおいしい。季節限定もあるので通いたいです。