国立の緑道に彫刻の風景。
「街の風景」濱田 卓二の特徴
大都市の入り口に自然を守った国立の風景を彫刻で表現しています。
JR国立駅南口から徒歩でアクセス可能な便利なロケーションです。
全国野外彫刻コンペティションに選ばれた作品が16点展示されています。
(全国公募 第2回野外彫刻展 濱田卓二氏からの引用)大都市の入り口に位置するも自然は守られ、行き交う人々の暮らしと賑わいが伝わる国立の風景を彫刻にしました。有機的な丸みと柔らかな曲線が自然と人を、幾何学的なラインが都市をイメージさせています。生命と密接な関係を築く「土」を素材にして、自然、人、都市が繋がる国立の風景を表現しました。
| 名前 |
「街の風景」濱田 卓二 |
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| ジャンル |
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| 営業時間 |
[月火水木金土日] 24時間営業 |
| HP | |
| 評価 |
3.7 |
| 住所 |
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JR国立駅/南口を出て 大学通りの緑道を歩いて行くと、"全国野外彫刻コンペティション"で選ばれた作品16点が展示されています。その中のひとつ🇯🇵濱田 卓二(1984-)の作品「街の風景(2018/設置時期)」。こちらは「くにたちアートビエンナーレ2018」第2回野外彫刻展の入賞作品。素材として「土」を使用。自然と人、都市が繋がる国立の風景を表現。丸みを帯びた"やわらかいイメージ"に愛着が湧きます。赤茶けた山のような形態は、オーストラリアの"エアーズロック"を連想させます。