新宿の聖地、カブトの鰻一通り!
カブトの特徴
1948年創業のうなぎ店で、歴史を感じる雰囲気が魅力です。
一通り形式で鰻の色々な部位を楽しめるのが特長です。
キリンの瓶ビールと一緒に、贅沢なひとときを味わえます。
基本うなぎ串一通り 現時点2300円キリンの瓶ビール(小)と一緒に食べました!!店主が串を焼いてタレを付けての繰り返しで焼いていて、匂いと雰囲気だけでビールが進む!!注意⚠️ 席数が少ない(カウンター席)ので時間帯には満席がある可能性があります💦
父と久しぶりの飲み会❣️新宿で2軒目のはしご酒✨父と祖父が良く飲んでいた言うカブトさんへ訪問店内は昔と変わってない様子に大変喜んでました!日本酒で乾杯〜✨鰻と肝串炭火でじっくり焼かれた串焼きふわふわでタレも最高に美味しいおでんの大根こちらも柔らかく出汁が染みていて美味しいです昔話しを色々と聞きながら親子三代で来れて嬉しいですご馳走様。
~新宿の聖地「かぶと」。一見お断りの扉の先で、お母様と紡ぐ贅沢な「ほっこり」時間~新宿横丁の奥深くに潜む、鰻の真髄。ご子息との二店舗体制という背景を持ちながら、私が吸い寄せられるのはいつも「お母様」の温かな空気感があるこちら。一見お断りの高いハードルを、縁あって越えられた者だけが味わえる、唯一無二の時間がそこには流れています。◇ 写真映えを拒絶する「漆黒の旨み」ーーー 鰻の部位ごとに異なる、濃密な味わいのレイヤー。写真に撮ればどれも黒っぽく映り、「みんな同じじゃない?(笑)」なんて言われそうですが、一口含めばその違いは歴然。それぞれの部位が持つ個性と、長年受け継がれたタレの深みが、舌の上で鮮やかに解き放たれます。◇ 新宿の二択。迷いなき「かぶと」か「ウッチャン」かーーー 新宿という巨大な食の迷宮において、私の選択肢は極めてシンプル。ここ「かぶと」で鰻の深淵に触れるか、「ウッチャン」で酒を酌み交わすか。その潔い二択こそが、新宿を楽しむ私なりの「解」であり、最高に贅沢なルーティーンです。◇ 総評 「ほっこり」という言葉に凝縮された、母の愛と職人の意地。 一見お断りという特別感以上に、そこに流れる人間味溢れる温かさが、私の心を新宿の喧騒から救い出してくれます。背筋を伸ばしつつも、心は解き放たれる……そんな不思議な安らぎがここにはあります。あの滋味深い鰻の余韻と、お母様の優しい佇まい。 新宿の熱気に疲れたとき、また必ずこの選ばれし扉を叩きたいと思います。ごちそうさまでした。最後までお読み頂き有難う御座います✨いいね、保存、フォロー大歓迎です、励みになります!
JR各線新宿駅西口より徒歩3分、1948(昭和23)年創業のうなぎ店「カブト」さん。思い出横丁の一角で営むこちらは、池袋にあるうなぎの名店「かぶと」さんの先代が修行したことでも知られているお店(現在は関わり無し)今まで何度もお伺いしていますが、今回初のレポートです。お伺いしたのは土曜日の14時。店内はほぼ満席状態でしたが、2席がギリギリ空いていたので、連れと一緒にカウンター席へ!注文は瓶ビールと一通りでお願いしました。この日はひれ、きも、蒲焼きがそれぞれ2本づつ。ここのタレはスッキリとしたタイプで、どの串にも合う合う!やっぱりカブトのタレは好みだなぁ〜七味にもめちゃくちゃ合うし、酒が進む!ひれは柔らかくタレがよく馴染んでいるし、きもはほろ苦さがたまらない!蒲焼きは短冊で、皮はパリッ、味はホロホロと美味い!どの串も絶妙な焼き具合で最高なんですよねー。焼酎もいきたかったところですが、この後飲みの予定があるので、今回はサクッと食べて飲んでごちそうさまでした。やっぱり思い出横丁のカブトは最高!
| 名前 |
カブト |
|---|---|
| ジャンル |
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| 電話番号 |
03-3342-7671 |
| 営業時間 |
[月火水木金] 13:00~20:00 |
| HP | |
| 評価 |
3.6 |
| 住所 |
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【一通り】✒️串焼きで鰻の色々な部位食べれるお店店に着席したらこの「一通り」は1人ずつ必ずでてきてこれ食べ終わってから好きな部位追加注文しておかわりするスタイル。ビンビール大頼んでスタートこの日は・えり焼売り切れで・ひれ焼からスタート弾力あってほどよい脂の味がする・きも焼苦味と香ばしさあってお酒と良き・蒲焼きパリフワでメインな蒲焼焼き鳥みたいに先頭にでかいのから刺さってるえり焼の代わりに2本でてきた。・れば焼10匹分の肝臓元気なりそう追加でえり焼と蒲焼き注文してご馳走様。ちょい飲みにオススメ🔚