歴史を感じる徳川家康像。
徳川家康像の特徴
江戸東京博物館改装中のため、見る角度が独特です。
両国駅からのアプローチが印象的で、アクセスが良好です。
一般社団法人江戸消防記念会が寄贈した貴重な彫刻です。
Impressionnante statue
いわゆる歴史上の偉人の像なのだが、台座のデザインかトンチキ。江戸東京博物館の敷地内にあり建物側を向いている。
2026.6 一般社団法人江戸消防記念会が主体となって寄贈した「徳川家康像」。鷹狩の衣装で、江戸城の方向に向いているとの事だ。今日の東京の基礎となる江戸開府の業績を顕彰している。同法人のHPでは「龍の背に乗る」とされているが、「亀」に見えるのは、私だけだろうか?
江戸東京博物館が改装中なのでお尻しか見えない徳川大権現。
手には鳥が載り頭には太田道灌みたいな笠を被っている家康像。台座の下部が亀になっているのが豪勢。江戸東京博物館が工事休館中なので正面から見ることはできない。
Es una estatua que me gusta mucho. Por trabajos de remodelaciones del Museo de Edo no pude verlo de frente.
| 名前 |
徳川家康像 |
|---|---|
| ジャンル |
/ |
| 電話番号 |
03-3626-9974 |
| 評価 |
3.5 |
| 住所 |
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都営地下鉄大江戸線の両国駅から江戸東京博物館の入り口に向かう長いアプローチの途中にありました。歩行者用の屋根付きのアプローチの車道を挟んだ向こう側にある感じでした。木々の中に高い台座があったので気がつきました。台座の上には家康さんの銅像が立っていました。木立の中にあるので見落とすかもしれない雰囲気でした。