両国路地裏で味わう凄まじいコスパ鮨。
華林の特徴
両国の路地裏で楽しめる、凄まじいコスパ鮨が魅力です。
旬の鮮魚を使用したおまかせコースが絶品で満足度が高いです。
鮨と和食の融合を堪能できる、SNSでも話題の素敵なお店です。
SNSでも話題のお店。色んな人から華林さんは美味しいと聞いていたので行くのをとても楽しみにしていました!おまかせコース(12,100円)注文。春子鯛や鯵、甘海老、中トロなど握りはどれも素材が良く、ネタも分厚くてとってもおいしかったです!一品料理も鰹のたたきやとうもろこしの混ぜご飯、茶碗蒸しなど季節感があるのはもちろん、大将のルーツやこだわりを感じられてそこまで含めてとても楽しむことができました。醤油や塩など調味料にもこだわっていてミネラル感を重視しているそう!カウンターのみのお店ですが、アットホームで居心地もよく、ゆっくり食事を楽しむことができました。12,100円でこのレベルのお鮨が食べられるのは感動でした!両国まで足を伸ばす価値があるのでぜひ行ってみてほしいです!
墨田区の「華林」さんで、素晴らしいおまかせコースを堪能しました!落ち着いた空間と大将の温かいお人柄のおかげで、終始リラックスして過ごせます。今回はお酒なしでしたが、温かいお茶と共に深い味わいをじっくり楽しめました。目の前で大将が丁寧に魚を切り出す包丁さばきは美しく、思わず見入ってしまいます。艶やかな赤身の漬け や、とろたくの手巻き、細かく包丁の入った美しい握り など、どのお寿司も絶品でした。コース途中で登場した可愛らしいミニバーガー や、薬味が添えられた美しい一品料理 にも大将の遊び心とセンスが光り、一口ごとに感動があります。心温まるおもてなしと極上の味が楽しめる、また必ず伺いたい名店です!
鮨と和食の融合を楽しめる素敵なお店。大将が研究を重ねたという春子鯛は、繊細な旨みが素晴らしく、この日特に印象に残った一貫でした。中トロ、帆立、鰯などどのお鮨も美味しく、一品料理の鰹のたたき、メヒカリの炙り焼き、鯵の山葵酒盗和えも上品な味わい。京料理で培われた技術を感じます。真鱈のフィッシュバーガーや名物の華林巻など、コースの構成も楽しく、最後まで飽きることなく楽しめました。店内は木の温もりが心地よい上質な空間。大将やスタッフの皆さまのおもてなしも素敵でした。また伺いたいと思える一軒です。
🍣両国の路地裏で、予約必須の「凄まじいコスパ鮨」に出会いました。この価格帯でこのクオリティは、正直すげぇ。【内容】驚愕の「おまかせコース」両国にある「鮨 華林」一見シンプルながら、出てくる料理はどれも職人のこだわりが詰まった逸品ばかり。• 職人技が光る握りとつまみ旬のネタを惜しみなく使った握りは、シャリとの一体感が抜群。一貫ごとに丁寧な仕事が施されており、口に入れた瞬間に解ける。• 圧倒的な満足感夜の「おまかせコース」は、酒が進むつまみから始まり、怒涛の握りへと続く構成。「本当にこの値段でいいの?」と心配になるレベルのクオリティ。• 確かな目利きと丁寧な仕事豊洲で仕入れた新鮮な素材の味を最大限に引き出す。派手さよりも「味の深み」で真っ向勝負してくる潔さがカッコいい。【空間】落ち着いて食事を楽しめる隠れ家店内は清潔感があり、大人がゆったりと食事を楽しめる雰囲気。個人的には日本酒の飲み比べ3合がお気に入りで、珍しい日本酒も出してくれました🍶昼の「おまかせランチコース」も驚きの満足度で、両国エリアで「本当に美味しい鮨」を堪能したいなら、ここ一択。人気店なので、事前予約は必須です。
両国にあるお鮨屋さん「華林」に伺いました。寿司下駄が土俵のデザインになっていて、両国らしさを感じられる演出が印象的なお店です。大将が毎朝豊洲市場で仕入れた新鮮なネタを使用しており、握りを中心に一品料理もバランスよく楽しめました!特に鰯は脂がしっかりのっていて濃厚な味わい。名物の華林巻きも食べ応えがあり満足度が高かったです。この内容で11,000円はコストパフォーマンスも良く、ゆっくりお鮨を楽しみたいときにおすすめのお店です。
両国で美味しいお鮨をいただける一軒へ。カウンターのみの店内は明るく、程よい高級感。カウンター内が舞台のように照らされていて、寿司台は土俵をイメージした形と、両国らしい遊び心も感じられる素敵な空間です。今回はおまかせコース(11,000円)をいただきました。スタートはお出汁がしっかり染みた茄子の揚げ浸し。蛍烏賊には蕗の薹味噌を合わせ、春らしい苦味と旨味が印象的です。あん肝と奈良漬の組み合わせはコクと香りが絶妙で、日本酒が欲しくなる一品。中でも皮目を軽く炙った鰹は、初摘みの海苔と合わせて香りと食感の広がりが素晴らしく、とても印象に残りました。握りは昆布締めの春子鯛から。ふんわりとした甘みに、塩と酸がきいたシャリが絶妙に調和しています。甘海老は濃厚な甘み、赤身はしっかりとした旨味でどれも安定感のある美味しさ。途中の真鱈のフィッシュバーガーは遊び心のある一品で、鰻の赤ワインソースと自家製マヨ、地がらしのアクセントが効いていてとても美味しかったです。鯖の棒寿司は炭で軽く炙ってから海苔で巻き、手渡しで提供。海苔の香り、炭の香ばしさ、脂の乗った鯖の旨味が一体となり、とても印象的でした。特に美味しかったのが北寄貝。シャクっとした食感にミネラル感と甘みがしっかりあり、個人的にかなり好みの一貫でした!締めの華林巻きは、鰻や玉子、ねりかんや胡瓜を巻いた名物の太巻き。食感と味のバランスが良くこのお店を象徴する一品。今回はワインを合わせましたが、ドイツの白やロゼなど、鮨に寄り添うセレクトがとても良く、シャリとの相性にも驚きました。日本酒だけでなくワインもぜひおすすめしたいです!ネタはボリュームがあり、シャリはやや小さめでバランスが絶妙。まだお若い大将ですが経験も豊富で、お話も上手く居心地の良い時間が過ごせました。この内容で11,000円はかなり満足度が高く、また伺いたいと思えるお店です!
| 名前 |
華林 |
|---|---|
| ジャンル |
/ / |
| 電話番号 |
03-6659-6162 |
| 営業時間 |
[火水木金土日月] 12:00~14:00,17:00~23:00 |
| HP | |
| 評価 |
4.9 |
| 住所 |
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旬の鮮魚を使ったおまかせコースをいただきました。最初の茄子の揚げ浸しから優しい出汁に癒され、炭で炙った鰹や春子鯛、鯵、甘海老など、旬の握りを存分に楽しめました。特に印象的だったのは、まだらを使ったミニバーガー。鰻ベースの赤ワインソースと自家製マヨネーズの組み合わせが絶品で、あと10個食べたいと思うほど美味しかったです!茶碗蒸しや名物のかりん巻き、お味噌汁まで最後まで大満足。大きめのシャリや土俵をイメージしたゲタなど、両国らしい遊び心も感じられる素敵なお寿司屋さんでした。